傘 mitemitai’s blog AFCからナンパ師への道のり

2015.4.14ナンパスタート 最初は典型的なAFC。 ナンパ師への成長過程がブログに記録されてます。 今はまだまだヘボレベル。 公家シンジさん、流星さんが師匠 恋愛工学は一応読んでます

中出し強要女とバトった話

いつもの様にナンパで街を歩いてたら一人の女がいた。夜の雰囲気を伴った女。


その夜の女に声かけした。


反応は良い。


ちょうど腹減ってたという事で居酒屋に行った。


ちょこっと話ししたけど、出身は四国の学生で

で、キャバをやってた。



キャバでお金貯めて整形するんだ。と。


そしてセックスの話。


普段からピルを飲んでる


「私ね、ゴム嫌いなんだ。ゴムあると痛いし。だから普段からゴムしない。」


そしてどM。


病気持ってるリスクは高く、セックス出来る可能性もかなり高い。


病気は嫌だけど、ナンパ師としてセクしたかった。


だけど、ゴムしてるのバレずにセク出来るなと直感。


10分くらいして


「じゃあホテルに行こっか。」


「え?もう?」


少し驚いてたけど、なんなくホテルへ。


どMで虐められるプレイが好きと言ってたのでタオルで目隠しして、SMグッズ使いプレイ開始。


「あー興奮する!!ゾクゾクする!」


少しして


そしてゴムを装着し、挿入。


相手はゴムをしてるのもちろん気づかない。


「あ、大きい!!ちょっと痛いくらい。大きい!」


だがその後すぐに


「あ、待って、マジで足つりそう。」


強制的に一時ストップ。


その時にゴムがついてるのを目撃される。


「なぁんだてめー!!なんでゴムつけてやがる!

どーりで痛いと思ったんだよ!!おらー!!」


「中絶したら体に悪いと思ったから」


物凄い下手くそな弁明。

相手が勢いずく。


「あ??ピル飲んでるっていったろ?もしガキ生まれたって中絶するからいーんだよ、よけーな事考えずにゴム外せ!!

そんなに病気こえーの?」


これは引いたら、一気に攻め込まれるまずいパターン。


「うっせーな、ゴム外しゃーいんだろ?」


どSとして、ここは一歩も引かない


再びプレイ開始

布団で目を隠す。


「あ、、もっといじめて、、」

「ゴムつけてんじゃねーよな?」


相手はどうしてもゴムをしてないか気になるようだった。

それと同時にSMプレイの誘惑に負けてる。

二つの感情が入り混ざった特殊な状態になってた。


「うっせーな、ゴムつけてねーよ。

何こっちみよーとしてんだよ。」



こっちも引けない。

もちろん

挿入をしなかったらヘタレだと

絶対キレてくるだろう。



短時間で発射しゴムを外し、あとはどMプレイをし、その最中に視覚を作ってゴムつけてない事を見せるしかない。


挿入2秒で出た。

早すぎるので10秒くらい動かした。

ちょっとしんどい。



で、どMプレイ。


「あ、あ、興奮する」

「ゴムは?」


「つけてねーし、」


「あ、、ほんとだ、、、」


ちょっとして

「もう時間だから。」


「え、挿入したけどちょっとしか入れてないよ?出さないの?いいの?」


「いや、時間がやばいから。」


ホテルを出た。


居酒屋に再び

整形の話をしながら、


昔の写真を見せてくれた


「昔の写真かわいいじゃん。

しなくてもいいくらい。」


その瞬間またキレてきた。


「いくらお金掛かってると思ってんだよ!」

 

これは、高確率でトラブルになる。必死でなだめた。


いくら掛かったのか聞きたかったが

そんな余裕はない。


どのくらいなだめてたのかな。




最後は相手も疲れてた。


疲れを癒す為

ご飯を一緒に行き、無事にさよならをしていった。


終わり


僕がナンパを辞めた理由

僕がナンパをやめた理由。


正確にはだいぶもう離れてる。


まず、僕のナンパ歴は約3年。

その前に。

みんなAFC自慢するけど、そもそも合コンに行って全敗とか、それって僕にとってはリア充

なんせ、まずそんなに社会性に富んでる男友達がいる時点で凄い。そして例え数合わせでも異性の友達に紹介できる人間だって事。

異性関係なく人と人との会話して、普通の会話してるのに嫌われたりする事ある?

30まで童貞?それをバカにできるのか。

もちろん、もっと酷いAFCは沢山いる。

今回はその話をしたい訳でないのでここまで。


そんな僕が恋愛工学に出会った。

知らない世界の出会い。

でも勇気出ずそれならとペアーズを始め1年。

恋愛工学の理論を利用してやってるのに、効果ないどころか、どれだけ逆効果だったのか。

いや、その理論使わなくても落とせなかったと思うが。

そんな中やっと一人落とせた。

あの日の事は今でも覚えてる。


そんなに心から惚れてるはずじゃないのにAFCとは恐ろしいものだ。

大事にしたつもりだが、あっさり1ヶ月で振られた。


僕には力がなかった。

圧倒的な力が。


僕はAFCの中では比較的色んな経験をしてる人間だった。

だから趣味に没頭したりしてて、でも一つ悟ってた事がある。

どんなに盛り上がって熱く凄いってなっても、終わる時は一瞬だって。

キャンプファイアみたいに。

あんなに盛り上がったのに、パッて一瞬にして消え去る。


何事もそうなんだよね。


だからその盛り上がりを何より燃やしたいと。



そういう思想で生きてきた。


話変わるが

どの世界にもランクはある。

サッカーならサッカーが上手い人が凄い。サッカー下手な人は格下。


でも、サッカーを知らない人にとってはそんな技術関係ない。


あんなに盛り上がって凄いってなってても、そんな部分を見ようともしない。


僕の凄い部分は全く気づかれないまま、ただの低レベルな男として

1ヶ月で振られた。

そんなに好きじゃなかった。

好きじゃないのに、凄い悲しんだ。

これぞAFC


それから何十人かあったかな。


ダメダメだった。



凄い嫌気が指した時、公家講習を受けた。


今ならわかるけど、僕にナンパのテクを使いまくってた。


初めて会った駅。


まず大きく手を振ってきた。


警戒心抱いてる相手の視界に入り、敵でないと本能的に理解される。


凄い丁寧な口調。


そのままカフェへ。


僕のダメダメなネトナンの内容を


あー、そうしてしまったかー!!www


と指摘。

指摘された方も面白いから何となく普通に受け入れる。


そして記憶に残る。


文字だと伝わらないけど、一個一個確実にナンパテク(というかそれが自然体なんだらうけど)

使ってくる。



シンジさんは

男と女としての違いだけに注目する他のナンパ師と違って、もっと人間としての感覚の方が共通する部分にも凄い注目するの人。


上手くかけないからここまでにする。



その出会いからすぐ


今年中で講習やめるから。


と爆弾発言を言ってきた


今年中に凄くならないと、この人は頼れない。


今年を逃したら一生このままだと。


そこでバカみたくアポをして、フィードバックをして貰った。


公家さんはよく僕にそのモチベーションの理由を聞いてきた。


もちろん落としたいってのもあるけど、それだけじゃあのモチベーションはない。

じゃなくて

もし大事な人を落とせる様になった時に、その人が去っていかない様な力が欲しかった。

落とすだけじゃダメだから。


そして、講習今やらないと将来教えてくれないでしょ?


そして、それが達成できるなら今すぐに辞めても良いと。


そんなに長く続ける気ない



だけど、その理由を答えたくなかった。

公家さんは僕に興味持ってるみたいだった。

その興味が僕へのモチベーションになって教えてくれてる様に見えた。


なのに、それが達成出来た時点でいつ辞めても良いってぐらいの考えがばれた時、

公家さんが幻滅して教える気なくさないか。


それが、凄い怖かった。


そして、ネトなんである程度落とせる様になってストリートも出て、彼女も出来た。

本当なら、辞める。辞めないにしても物凄いペースを減らしたいくらいだったけど辞めれなかった。


落としてもすぐ振られちゃう程度の力しかなかった。

表面上の落とす力しかなかった。


そんな僕に何度も何度も

モチベーションを考えろ

と言われた。



ちなみにナンパ師として、この事を言うべきか言ってはいけないのか

を理解しようとしてない僕はレベルが低かったのだろう。


その目標が達成できたと自覚できた時、僕はひっそりとナンパから離れてった。

もちろん

この世界は広い。どこまで行ってもきっとまだまだだし僕はしょぼいまま。






最後に





ナンパって割りと外に向くスポーツ的なものと言われるけど、

僕は中に向かって行く要素って凄い大事だと思う。

そういう内面を考えようとする時


例えば

私は人生を楽しむ為に生まれてきた


みたいな答えを出す事よくある。


それ内面の外側の外側。


まず、何の為に生まれたかなんてわからないけど、そのぐらい楽しむ事を大事に思えてるって事。

じゃあ何に対して楽しんでるの?

なんで楽しむと楽しいの?


それがサッカーなら、

なんでサッカーが楽しいの?

バスケとか野球でも違わない?


得意だから?

得意なら他のでも良いのでは?


→わからないけど、得意なサッカーしてる時楽しい。


じゃあ何故得意なサッカーをしてる時楽しいの?

なら一人でサッカー練習してても楽しい?


→いや、試合が楽しい。


ってことは他人と関わってるから楽しいってことか?

なら何が?

勝つのが?

チームをコントロールするのが?

みんなに凄いと言われるのが?

なら、コントロール出来るなら他のでも良いのでは?


→いや、その人数ぐらいをコントロールするのが楽しい。


なんで?


→いや普段はそこまでコントロールが出来ないから。


人動かすのが好きなら

他の物事で人動かした時は?

小さい頃のトラウマとか影響とか?



って見つけてく。


一個一個理解してくと、

なんで好きかって一言に重みが出る。


それが言葉の凄いところで僕が欲しかったもの。



話それるが流星さん会ってなかったら

今頃見た目おっさんで死んでたと思う、、w


相手を見るってこういう事

なんとなく良いなって相手が目の前に横切った。

なんだろう。この感じ。

喜怒哀楽でいうと。

なんか、悲しそうな雰囲気を漂わせてる。

悲しいってどんなんだろう。

その悲しさって他人だから同じ感覚をつかめる訳ではない。けど、なんとなく相手になりきったつもりでイメージする。

「悲しいね、、、」そのイメージでそう相手に言葉を発する。

ちなみに相手の服とかよっぽど特徴的でない限り、オープンには使わない。

特徴的でないって事は、相手の思い入れが薄い可能性があるから。

当てに入るオープナーは使わない。

僕はそこの極みに求める気はない。

だからできるだけ外れないオープナーを使う。



相手はピクっと反応する。


人は悲しい内容(例えば怒られた)ってのは認識してるけど、それに関する感情には自分で気付きにくい。

それが小さい感情なほど。

でも、それを指摘すると、

はっっと悲しかったんだと気付く場合がある。


こっちをチラ見して、また前を見て歩き始めた。

ここで意識がどこに向かってるのかを見る。

1.こっちに興味あるけど見ない様にしてるのか、

2,興味ないけど、近くにいるからなんかいる的に思ってるか。


1なら、粘れる。

こっちに意識向いてる。

じゃあその意識ってなんなのか。

怖い?興味?かっこいい?

色々あるだろう。

それを見極める。

で、相手はそれがどんな感情なのか自身でも気づいてない場合がある。

だから、その感情ってのがどんなもんか理解させる。それは声かけ側にとっても重要な情報だし。

なんでかって。

例えば嬉しいって感情だとして、その嬉しさを気づく事により自分への親近感がわく。

怖いってのもそう。

「そう。怖いよね。怖がらせてしまったよね。」

で、モヤモヤを薄くしてく。


喧嘩とかって不満が溜まってくのが爆発する訳でそれを考えればこの重要性を理解できるはず。


そして、

話せる状態に向かってく。


会話が始まる。


この子はどんな子なのか。


凄腕なら、もうこの時点で即への道はわかる。

でも、僕らはそうでない。

即への道を探さないといけない。


例えば即れそうなのに即れないって事良くあると思う。

けど、障害があって即れない。

それを良いから行くぞ!って、押して即。

ってのは相手を見てない。

そんなもん、押しに弱い相手しか即れない訳で、

まぁ、そういう相手ばっかり探すのも悪いとは言わない。

けど、それだと、そういう押しに弱い人間しかあえない。

偏った人間しか相手出来ない。


例えばの話、わかりやすい例で例えると、相手が宗教上の理由で拒否してるのかもしれない。


つまり拒否する理由を探さないといけない。


ここでは宗教が邪魔してる。


では、ここで試すのはその宗教の思い込みがどこまで強いのか弱いのか。


宗教の教えだから絶対だめ!!!

っていうのか、なんとなく従ってくのか。


その宗教上の理由を理論的にぶっ壊すのか、

雰囲気で宗教上の理由なんてどうでもいいと思わせるのか。


相手次第。



拒否する理由はもう一つある。

ようは男の魅力が薄い場合。


まぁ、この場合単純だよね。


ようは相手が求めるレベルでないって事。


それが本当にレベル不足なのかどうかによるけど、連れ出し出来た以上そこまで無理ゲーの可能性は低い。


例えば甘えたい相手なのに、甘えさせてくれないってのは要は相手の理想に沿ってない訳で。


じゃあまず相手がどんなんかを確認しなければならない。


色々あるけど、そこは自分で発掘してほしい。


軽い概要部分だけど、根本はこんな感じ。


続きとか細い事書くかは気分次第。

深くは全然書いてません!



いー

旅行中の子にオープン。

そのままカフェ連れ出し。


とりあえず話す。

どんな感じか考える。


これ自分の事大好き系ではないので、色は違う。

遊びたい系でもない。

下ネタ、全然返せる。

→よくわからないけど、普通な感じでホテル誘ったら行ける?と思い、

少しずつ小出しにしてホテル打診。


了承。


ホテルへ。


形式グダはあるものの、即

あー

ストでカフェ連れ出しした子。

なんとなく、自分に食いつきあるのか不明だが、手つなぎぐらいはできた子。


後日アポ。

会話してる中で思ったこと。


自分を好きって感じはない。

手つなぎもできない。

何話しても反応薄い。

ので、もう無理かなと思ったけど、

話題のボールを投げまくったら、反応した。

で、出した結論。

①これ色を使ったら即死(色は使ってないけど)。重くなる


②相手に好意を見せるのも無意味。相手は自分に好意ないから。そりゃ多少の食いつきはあるけど、そこで、応じたらその子が自分に好意持ってるって形になるため、それは応じる事はないだろう。


③抱きたいって伝えるのもだめ。

②と同じ理由。


④単純にゆっくりしたいから。とそれっぽい理由をつければ、ホテル行く。

と予想。


④を実行する事に。


ってなわけで、

居酒屋入って1時間くらいで

ホテル打診。

了承。タクシーへ乗りホテルへ行き即。



ストでオープン。

5分くらい話す。タイプ落ちなのは確実。

予定あった為放流。


その後再びアポ。

タイプ落ちなのでそれにそくした雰囲気を作る。

で、そのままホテルへ。

ほぼノーグダで即。

以前クラブでバンゲした子。

ご飯して和む。

でも、いまいち盛り上がり切らない。

ボディータッチは拒否。

個室打診も言葉は拒否。

でも、なんとなくいけそうなので、そのままタクシー呼んだら乗ってきてホテルに入る。

軽いグダあるものの、即