傘 mitemitai’s blog AFCからナンパ師への道のり

2015.4.14ナンパスタート 最初は典型的なAFC。 ナンパ師への成長過程がブログに記録されてます。 今はまだまだヘボレベル。 公家シンジさん、流星さんが師匠 恋愛工学は一応読んでます

ネトナン21

ネトナン21


こちらからイイね。会話スタート。

良い流れでLINE打診、交換。


二つぐらい県離れた遠距離の子だった為

「素敵だと思ってるから会いたいな。でも遠いよね」

と言ったら、近くまで来てくれる事になり、アポ開催決定。


相手の家からアポ場までは2時間半ぐらい?脈ありそう。



会うまでの情報

20代後半

社会人になってから付き合った人はいない。




アポ

昼の12時スタート「写真より素敵だね」とまず伝え、世間話、素敵な人だねと褒めながら、そのまま店へ。

アポ後の予定はなさそう。


横並びのソファー席で開催



今回は昼アポ、周りから見える席と言う事もあり足を密着させたり、手や髪を一瞬触るだけ。をした。


頭ポンポンしたり、素敵だねって褒めたりしたら「照れる」って言ってた。

脈ありっぽい。


「元彼はどんな人達だったの?」

「うーん、今まで同じような人だったから…○○さん(俺)みたいな人かな照」

「そんなの言われたら○○ちゃんの事好きになっちゃうからやめて(^^)笑」



聞き取りの内容

彼氏は社会人になってからいない。


今いる所が地元じゃないので、会社しか出会いない。のに会社は既婚者だらけで出会いないらしい。


仕事になると周りから怖いと言われるらしい。


寂しい?って聞いたら寂しいって言ってた。


自分から積極的には行けないタイプ。


二時間ぐらいした頃、さっき○○城


行ってみたいっていってたじゃん、行こうよ!

って流れで


店を出る。


手を繋ぐ。拒否なし。



電車に乗る。


城に向かう。見学。


その長い間にしてたことは


「こういう握り方の方が好き」って相手から言ってきたので、手の触り方を変えた。


ほっぺつねったり、髪ポンポンしても問題なし。

むしろ嬉しそう。


顔を何度じっと見つめても「照れる」と嬉しそうにしてくれた。


城出てすぐの売店で

アイス食べる。


横に座り、今まで以上に褒めてく。

「絶対社会人になってから、付き合った事ないなんて嘘ついてるでしょ?そんなに素敵なのに。」

「やっぱり髪サラサラだね、頭ポンポンってしたくなる」で撫でる。


褒めても、

「そんなことないです照」と言ってきたので

「なんでそんなに自信ないの?」と励ます感じで、遠くの肩に手をやり顔と顔を近づける。

耳に軽くキス。

良い雰囲気。


ただ外なので、これ以上はグダる可能性もあり、それ以上は進めず再び電車に乗る。


降りる。


歩く。


「カラオケ行こうよ」(カラオケ好きとは確認済み)


「家遠いからそろそろ帰りたいので」


「1時間だけ」


「ごめんなさい、今度>_<家遠いから」


この時4時くらい

今までのグダは会ってからグダの時間が短すぎたのが原因?と考えて、和みの時間(観光)長くした。

今日の後の予定はないと言ってたがこれは計算外。

(初歩的ミス?)


「じゃあほんのちょっとだけ散歩しよ。もうちょっと知りたいんだ」


「うん」


歩く


その途中

「もし付き合ってって言ったらどうする?あ、答えなくていいよ」


「照れる>_<ありがと照」


10分ぐらい歩いて川沿いに。


ギラつく

「やっぱり素敵だと思う」

抱きしめようとする


腕を使って距離開けようとされる


キスしようとするも、頬まで。

それ以上は進めず。

口へのキスしようとするも拒否。

胸を触ろうとするとさわれるけどすぐに離そうとする

その時の会話

「えっ、うれしいけど今日初めてあったんだよ?」

「じゃあ初めてじゃなきゃ良いの?」

「そうじゃないけど、、、まだなんも知らないし。。」

「知らない。でも素敵だと思って好きになることは悪いこと?」

「悪くはないけど…次回でいいじゃん」

「次回ももっとしりたい」

「なんで今なの?私自分の気持ちわからないの。」

「あ…もしかして嫌なの?無理はしないで…」


距離あける


「え?嫌じゃない!なんでそうなるの?…」

「ほんとに?」

「うん。」


距離縮める。

攻めるが、抵抗あり。


「俺は素敵だなって思ったから」

「なんでその二択なの?次回でいいじゃん、私…恋愛経験少ないし…すぐには自分の気持ちわからないの」

「あ…やっぱり嫌なんだね」


離れてみる


「嫌じゃない…なんで、その先に今行こうとするの?次回でいいじゃん」


「俺こう見えても結構必死なんだよ?断られたら…男として自信なくしちゃうよ…」


「断ってないよ!なんでその二択なの?」


「俺この気持ち落ち着かないんだ、ほんとに良いと思ってるんだ」


「なんで、そんなに焦ってるの?次回じゃだめなの?」


そういうやりとりを続けるが、無理だと判断。




ここで誠実カードを切ってみる


「俺…○○ちゃんの事好き…でつきあ…って欲しい。付き合ってください」

抱きしめて言ってみた。


5秒くらい間あいて

「うん…」

「ほんとに?付き合ってくれるの?」

「うん、私でよければ。」

「ありがとう」


そのまま口にキスしようとするが、拒否。

そんなに変わらないだろうと思ってはいたが、グダの拒否具合全く変わらず…


「もしかして、気を使って話合わせてくれた?」

「そうじゃないよ、だけど…」

「だって拒否るじゃん」

「拒否してないよ」

「気を使わなくて良いよ」

「なんでそうなるかな…なんで二択しかないの?私は好きになるのに時間かかるの…昔付き合ってた人は友達から付き合った人ばっかだったし…今日は帰ろ」



やりとり続く。


もう無理。。。と思った


「気を使ってくれてありがとう。でも俺に興味ないんだね、帰ろう」

「そういう訳じゃないって言ってるのに…」




帰りは手を繋がず。


相手はこっちに寄り添ってこない。


次回はないつもりで攻めた。

けどだめだった。


次回を考えるのはダメだけど、もう無理なので次回に向けて話してみた。


「さっきは変な空気にしちゃってゴメンね。

でも俺は○○ちゃんの事本当に素敵だと思ったし付き合ってくれるのって言われて本当に嬉しかった。また会いたい

でも俺も男だから拒否されると凹むんだ。次回もし会って拒否したらもう男として立ち直れない。だから次回拒否したらもう会えない。」


「私もごめんなさい。こういう所でちゃんと、受け入れられないなんて…大人なのに…。でも今日知り合ったばかりだし」


「そうだよね、気持ちはわかるよ。でも男として、次拒否したらもう会えないんだ」


「拒否はしてないよ…そんな事言ったら、私の気持ちはどうなるの?ゆっくりしりたいだけなのに…」


「なんかめんどくさい男でごめんね、すっごい気持ちわかるよ。

でもこんな事普通じゃ言えないんだ。

こんなに真剣に言ってるから…だから何回も断られたら嫌になっちゃう。

だから俺の事捨てたかったら次回拒否すれば簡単だよ」


「何それ?笑  私すごい責任重大じゃん

私もめんどくさい女でごめんなさい。普通なら受け入れるはずだよね…」


と、とにかく

今は好き、でも次会って拒否したら二度と会いません宣言をくどく伝えた


で解散



反省

まず観光する以上何時帰るかはっきり聞くべきだった。


そして、口へのキスすらできないのは実力不足。


これまでの全ての会話思い返すと

自己開示あまりしてない…