傘 mitemitai’s blog AFCからナンパ師への道のり

2015.4.14ナンパスタート 最初は典型的なAFC。 ナンパ師への成長過程がブログに記録されてます。 今はまだまだヘボレベル。 公家シンジさん、流星さんが師匠 恋愛工学は一応読んでます

ネトナン23

自己開示とガン見しないをテーマに。

いつものように褒めながらアポスタート。



「なんか緊張する。

こんな横座りの席の店選ぶからだよー」

「いや、知らないよ、俺はゆっくりできる席頼んだだけだし」




「私以外に(出会い系で)あった人はどうだったのの?」

「あった瞬間に『私今日ヤらないからね』って言われた笑  なんだ、コイツって思った笑」

「えー?笑」


2個前の元カレと別れてから、1個前の元カレと付き合うまで4年も間隔空いてたと聞き取り。

「なんで?バリア張ってるようにもみえないし、そんなに素敵なのに??」

「私いじられキャラでいじってもらえる人好きになるけど、そういう人は恋愛対象としてみてもらえなくて…」



いつものようにボディタッチ。

そしてずっと手を握ってて色んな所触ってたら

「だめー。近いー>_<」と嬉しそうに言いながら、手で押して距離離された。


特に気にせず、近づき褒めボディータッチ

何度かその繰り返した。

ただそんなに大きなグダはなかった


「そうなって前にあった人にも素敵だ素敵だ言ってたんでしょ?

だから『今日はヤらないよ』って言われたんよ」

「なんで、そんな失礼な事言えるの?俺めっちゃ緊張してるんだよ!」で触る


「こう言う事したら勘違いしちゃうよ?だから触らないで。」


あんまり反応せず、素敵だねっていいながら触る


「私こういうので、捨てられること多いの!だからだめ」


「え??なんで??そんなに可愛いのに…

なんか可哀想」

抱き寄せて頬にキス。


以上の様なグダはあるものの

押し引きしながら口にキスもできた。


店の中で見られてるよって言われたのでじゃあ外行こう

って話からカラオケを提案

あっさり了承へて、カラオケへ。


店出たら雨降ってた為手は繋げず、そのままカラオケへ。


私はちゃんと付き合いたいの!

遊びと勘違いしちゃうよ!


でも素敵だねとボディタッチ。


怒るよ!強めのトーン。


そっか、俺が素敵だと思っただけで一方通行だったんだね、、ごめんね、好きじゃないのにカラオケ付き合ってもらって。


一曲歌う。


さっきのやりとり無視してボディタッチ再開。


なんかひたすら大事にしたい的な事言ってたら、グダは弱まってった。

ただディープキスは舌をちょっといれると拒否。パイモミもさわれるが拒否されるのでノーリターニングポイントには突入せず。

カラオケ終了。雨はやんでた。


ホテル街に向かう

かなり土地勘があるらしく、色々説明してくれた。

ホテル街の近くきたら、こっちは怪しい店だからあっち行こう。


今までの経験で良い雰囲気であったとしても、ノーリターニングポイント突入すると失敗すること多かった。


ここまでで時間配分大幅にズレてる。

リミットがあり、ノーリターニングポイント行くには一かバチかな気がする。


これまでの流れでヤリすてしないよ!って意味で「次回会おうよ、もしあってくれるならね」

「むしろこっちが会ってくれるのか心配なんですけど」

というやりとり。

次回は自分の家に来てハンバーグ作ってくれるって話もしてた事あり

家でのゴールの方が可能性高い為

なぜか弱気になって解散してしまった。


反省

最後のノーリターニングポイントで突入しなかったのはダメ。

その位の覚悟で接した方が良かった。


自己開示に関しては、住んでる場所、どんな学校に行ってたかなどいつもよりは開示した。

ただ、開示の練習不足でもっと恋愛、仕事、自分の話を言わなければいけなかった。


ガン見しない様に努力はしたけど、まだ多いのか??