傘 mitemitai’s blog AFCからナンパ師への道のり

2015.4.14ナンパスタート 最初は典型的なAFC。 ナンパ師への成長過程がブログに記録されてます。 今はまだまだヘボレベル。 公家シンジさん、流星さんが師匠 恋愛工学は一応読んでます

ネトナン24

20代中ば

児童施設

Facebook友達50人以上

一人暮らし


脈ありのままそのままアポへ

途中LINE返信遅いねとは言われたが、LINE苦手なのでと伝えてといた。ラインで元カノと別れた理由は「相手が寂しがりやで毎日会ってくれと言われて会ってたが仕事もあるし辛くなってしまった。毎日ってのが…

でも相手の寂しさを癒してあげれなかった俺がきっと悪いんだよね」と伝えた。


アポ当日

仕事で遅れる前提で

19時集合と決めた。

仕事で自分は10分、相手は20分くらい遅刻したが特に気にせずアポスタート


いつもの感じで褒めつつアポスタート。

相手の感触がイマイチつかめない。

いつも店で足を密着させてもどう反応するのかを結構参考にしてるんだけど、今回は何度も足を密着させても逃げられる。

脈なし??

いつもみたいに軽いボディタッチをしていき、頃合いを見計らって手を握る。

拒否なし。

そのまま少しずつエスカレートして髪ぽんぽんして、肩に寄せキス。

そして口にキス。

ディープキスもできた。


一瞬パイモミして

「柔らかいね」

「店だから!!」

「じゃあ散歩しよ」


ここまでの過程で

キスするあたりからは特に相手を見ないようにした。

自己開示、いつもに比べたらした。

いつもにくらべたら…だけど。



店を出る

この時10時


散歩という程でラブホ街まで歩く

10分ぐらい歩きながら話した。


こちらの好意は既に伝わっており、本当に私で良いの?後で後悔とかされたら嫌だから悪い部分伝えるって感じでどんどん彼女自身の悪い部分話してきた


「私の事なんも知らないでしょ?悪い部分とかいっぱいあるよ?」

「うん、何も知らない。けど、一緒にいて素敵だと思った、一緒に過ごしていきたいと思った。それって悪いこと?」



「私って腹黒いよ」

「人を好きになる時ってそういう部分から気になるの?俺は一緒に居心地良い、次に見た目って感じで、腹黒さは重要度低いけど…」




「前付き合ってた人が不倫だった、もう吹っ切れたつもりだけど忘れられない。もし貴方を受け入れても不倫相手を選ぶかもしれない。私ってそんな女だよ」

強く抱きしめ

「その相手の事はわからない。今はその気持ち無くす事はできない。

でも、俺は君の事好きで絶対に好きにさせるから。

もしそれで不倫相手を選ぶなら俺はそこまでの男だ。

でも絶対に好きにさせる、俺は絶対に大事にするから信じてほしい」

「くっさ(笑)」と大爆笑された。

「あ、笑ったな!このヤロー(笑)」



このやり取り終えて受け入れてもらえた感でた。

これまでのやりとりまでの間

ディープキスok

パイモミちょっと触るのok

下半身スカートの下に手を入れるのはできるが、あそこを触るのはできなかった。



この時11時くらい。

「ここだと人いるし、二人っきりになれる場所行こう」


「二人っきりになれる場所ってどこ?笑」


「二人っきりになれる場所だよ。」


「私もう少ししたら終電だよ。」

「そっか、じゃあ歩こう。」


ホテルの前で


「二人っきりになろ。」


「え…でも…終電が…」


「大丈夫。終電の前にかえすから。」


「いや、でも…」


「嫌になったら途中で帰っていいから。」


手引っ張る。


優しい抵抗しかしてこない。


「大事にするよ。」


「さっき積極的って言ったけど勘違いだった。強引だね。」



それ以上の抵抗はなくホテルイン。


部屋で

「あーもう終電なくなるじゃん」


「大丈夫。俺が責任持つ。」


「初対面なのに、女の子ホテル連れ込んじゃだめだよー>_<」


彼女がベットに倒れた。


「パンストの中に手入れる。」


一切の抵抗なし。そのまま数分刺激、服脱がす。


ゴール。


終わってからした話


「最初からこうするつもりだったでしょ??」

「そんな事ないよ」

「嘘〜だって、手やらしかったよ。」



「初めて会った時どうだった?」と聞いてみた

「細かった」

それだけ?笑



反省点

今回はゴールできたものの、時間配分を計画的に考えた方がいい。


自己開示まぁまぁ


目を何処までみて、何処まで見ないのか、イマイチピンと来てない。

(全く目を見ないのもよくないと思うので)