傘 mitemitai’s blog AFCからナンパ師への道のり

2015.4.14ナンパスタート 最初は典型的なAFC。 ナンパ師への成長過程がブログに記録されてます。 今はまだまだヘボレベル。 公家シンジさん、流星さんが師匠 恋愛工学は一応読んでます

ネトナン26



30台中盤

金融職


いつものようにアポ


軽くボディータッチしながら、探りいれてく。


手を握る。拒否全くなし。

何をしても拒否なし。


彼氏は5年くらいいないらしい。

話を聞くとプレーヤーに遊ばれて捨てられる事が多い様子。


口へのキスも問題なし。


徐々にエスカレートしようとしたが、

そこで始めて拒否が始まる。


パイモミなどしてかわそうとするが、ディープキスなどの先には進めず。


「そういうのが目的なの?」

「なんでそう言うこというの?俺が信じられないの?」

「今まで、信じられないの?とか言った人みんな去ってった。。。だから信じれない」

「え?なんか可哀想になって来た…そんなに素敵なのに>_<」

抱きしめる



また、こんなやりとりも。

キスしまくってたら、

「そういうのダメだって!」

「うん、ダメだね」

と言いながらキス

「怒るよ!」

「わかった」と良いながらキス



「○○君は違うかもしれないけど、初対面でこう言うことする人はみんなそれ目的だった。だから信用して欲しいなら、離れて」

「わかった」と言いながら気にせず責める。


だが、どうしても、キスやパイもみ以上進めない。


「ここ店だよ!」

「じゃあどっか行く?」

「カラオケは?」

「1時間なら」


店を出る


手を繋ぐ。


ジャンカラ


リラからは

ソファータイプの部屋しか空いて無かった為そこへ。


そこでギラつこうとするが、なかなかできず。

下を触ろうとするが、そこは本気の抵抗。

過去に何度もこう言うシチュエーションでエッチして捨てられたのがトラウマな様子。

押し引きするも、ソファーに横に倒すぐらいまでしかできず。。


情熱を持ってキスとか色々したが


「○○君の気持ちはよく伝わった。伝わったから落ち着いて!!」

と言われる。




ひたすら素敵だと、伝えたが、

「気持ちは伝わったし、○○君の事は信用できる。でもこれは私の問題なの。

ゆっくりしりたい」


時間切れ。


「散歩しよ。」

「うん、でも終電までだよ。」


終電逃させる作戦にしたが、

相手は時間をきっちり確認してる


だが相手は次の日休みで予定ない事も確認したし、押し切れるか?


終電近くになったら、駅に帰ろうとした為手を引っ張ったが、本気で引っ張り返される。

10分ぐらい引っ張りあいしたが、結局相手の帰る意地を打ち破ることできなかった



反省点。

カラオケ行かずに家に行く選択しも、あった

ギラつけない時の切り返し。