傘 mitemitai’s blog AFCからナンパ師への道のり

2015.4.14ナンパスタート 最初は典型的なAFC。 ナンパ師への成長過程がブログに記録されてます。 今はまだまだヘボレベル。 公家シンジさん、流星さんが師匠 恋愛工学は一応読んでます

ネトナン38

いつものようにアポ


会ってすぐの感触は悪くない。

即系というより、彼氏欲しい感じ?


そのまま店へ。

足をくっつけて問題なし。

頭ぽんぽんしたら照れるんで>_<

手を繋ぐのも問題なし。

頬へのキスは隙をついたら出来たけど、避けようとする。


彼氏は何年もいないらしい。

元々は人見知り。

と聞き取り。


口へのキスはできず。

今まで口へのキス出来ないで、その先は難しい事は多かったが、これ以上のトロケさせ方分からない為、


いつもの様に散歩しよ。から公園へ。

そこでも口へのキス避けられる。

ギラつく事もできず。


「喉かわいた。」

と言って家の前へ。


「ここ俺の家なんだ、外で待ってもらうのも悪いからちょっと入ってよ。」


「えっ?」

ちょっと雰囲気変わる


「それは…」


「なんもしないよ。」

引っ張る。

抵抗される。


「今日はもう帰ります」

「それはまた今度で」

この雰囲気はダメそう。


「じゃあ駅まで送るよ。」

一旦引く

「でもやっぱり喉乾いた。飲むだけ」

引っ張る。

しぶしぶもドアを挟んで玄関の中まで半分入ってくれる。

だけど、ドアを閉めれず、玄関の前まで。


「ごめんなさい、今日は…」

ここで上手くトロケさせれるならいけるのに、相手の反応がちょっとビビってる感じなのでこれ以上はできず。

そのまま連れ込む事はできず敗退。