傘 mitemitai’s blog AFCからナンパ師への道のり

2015.4.14ナンパスタート 最初は典型的なAFC。 ナンパ師への成長過程がブログに記録されてます。 今はまだまだヘボレベル。 公家シンジさん、流星さんが師匠 恋愛工学は一応読んでます

パタヤツアー4

皆と浴衣でクラブに行く。浴衣だとやはり注目度が違う。

浴衣突っつかれたりはするものの、それが興味本意なだけで、続かない。

5分から10分くらいした時に、


反応良さそうな子がいた。三人組のうちの一人だ。


浴衣アピール。

どこから来たの?と聞かれた。



japan!!っていいながら、ハイタッチ。


この感じは行けそう。

なので、この勢いのままハグ、キス。


踊る。


またしても喋る言葉が思いつかない。

喋る言葉わからないから、


喋ろうとして、「うーん、英語わからないー喋りたいのにこのヤロー>_<」

って感じで、頑張って話たいんだよっていう雰囲気を作り抱きしめる。


行けそう。


ちなみに相手も英語あまり喋れなそうな感じ


「外へ行こう。」

「いいよ。」


この時点で彼女の連れは違う場所にいたので、彼女は友達に電話する。

繋がらないらしい。

友達を探す事に。

で見つけて、彼女は友達に話かける。

タイ語なので何を言ってるのかわからないが、友達はダメって言ってる感じ。

彼女はこっち見て、何も喋らず笑ってごまかした。


ひとまず、音楽に合わせながら踊って立て直す。


連れ出せないなら、放流か。

タイ人はラインしてる人多いのでラインを聞く。

いいよ。って言われたので

ラインを開いてid入力する画面にして、ケータイを渡す。

そしたら、自分の電話番号入れ始めた。

ラインない?というのか、ラインを知らない?

僕はwifiしか使えないし、どうしようかなと。

また後で、アポれる可能性もなくなる。


もうかなり時間経って来た。

キスやハグ、パイもみはすぐ出来た分、ちょっと冷めてくる兆候か、

時々冷静な顔になってる。


これでダメなら損切りって事で3度目の連れ出し打診。

二人で飲むだけだよと伝える。

そしたら、わかったよみたいな顔してokと言ってくれた。

でも友達に伝えるからと言い、友達の所へ。

これは友達で無理か?

友達と彼女が話してる。

友達はもう、好きにすれば?的なちょっと呆れた顔をして、もうあっち行けみたいなジェスチャーしてくれたので、お言葉に甘えて彼女連れ出して外へでる。


当たり前だけど、外はクラブより静か。


何も話さず気まずい。

ので、それを紛らわす様に


話そうとして、んーー!!英語わかんない!!!でも好きだよ!

的な事だけ伝える。


なんとなく、もうほぼ無言でも大丈夫そう。


その後はもうずっと黙って、タクシーにのり、宿泊先へ。


一応お酒飲むかと聞いたら、飲まない。って言った。


なので、自分の部屋に連れ込み。


その時、何か凄い喋って来た。

何言ってるのかよくわかんない。でも伝わらない。

あまりの必死感に、最終グダ?生理?など色んな事考えたがよくわからず。

流すことはできず。


Google翻訳をしてなんかと

5時には帰りたい  と聞き取り。

それだけ。

この時は2時。

大丈夫だよとだけ伝えてエッチした。

元々素人だと思ってたけど、明らかに素人だった。

3時頃友達から電話かかってきて、帰らないと、と言われたので

そのまま一緒にメイン通りにタクシーで帰って解散した。