傘 mitemitai’s blog AFCからナンパ師への道のり

2015.4.14ナンパスタート 最初は典型的なAFC。 ナンパ師への成長過程がブログに記録されてます。 今はまだまだヘボレベル。 公家シンジさん、流星さんが師匠 恋愛工学は一応読んでます

ネトナン41

今回は自分より2ランクぐらい上の相手と対戦。

自分のレベルより高い相手を落とすには自分がレベル高くなるしかない。

その事はよくわかってるが、相手とどのぐらい差があるのかと、今までの経験を踏まえて試してみたいと言うことで試合開始。

メールの初期段階でアポ成立。

何と無く(暇つぶし程度?)に会ってみようかと言う感じ。


段階で主導権かなり握って来ようとされる、それに負けないに連絡とる。


今回はお茶のみ。

今日はセックスというより、楽しませる事を第一に。自分のエネルギーも出せる様に。


駅で会う。

お店選びの段階から、

駅から5分くらいの○○にあるスタバ行こ!」

「駅構内の店行きましょ」

(駅から離れたくないみたい)で近くのカフェ入る

(相手の主導権握られた)


「仕事好き?」

(相手は仕事好きで向上心ある人好きなので)

「大好き、○○だから…」


と話し、相手に話ふる。



「前に出会い系で会った人はどんな人?」


「んー、良い人だった」


「イケメン?」


「普通かな」


「そうなの?じゃあどんな人がタイプ?」


「礼儀正しくて、初対面でタメ口言わないとか節度ある人かな。」


「じゃあ俺だめじゃん笑」


「笑どうなんでしょうね?笑」



どんな人好きかとの話題に対し

「スーツ。すごい好き」


「俺スーツ着てくれば良かった笑」


あんまり食いつかず。






「フェチとかある?」


「骨格筋」


その話題からは上手く広げる事出来ず、違う話題に






「いつから彼氏いないの?」


「んー、それは秘密って事にしてます。」


「何それ笑 意味深笑

じゃあ聞かない 笑」


「逆にいつから彼女いないんですか?」


「三ヶ月ぐらい前かな」


「なんで別れたの?」


「彼女が毎日会いたいって人で

でも俺は仕事あるし、なんか重くなっちゃって。

でも彼女の事は好きだったし、俺も悪いところあったんだろうね。」


「彼女は学生?」


「いや、社会人。でも仕事6時には終わる人だったから其の後会おうって。」


「同棲とかすればいんじゃ無かったですか?」


「うーん、同棲は^^;」


「あんまり好きじゃ無かったんじゃないですか?」


「いや、好きだったよ!」


「好きだったら、一緒にいたいと思うもんじゃ?」


「笑 そうかもね笑

ちゃんと好きになれる人探したいな!」






「でも○○ちゃんはほんと、写真通りで素敵だよね!

違ってたらどうしようかと思ってた。」


「笑」











「前に付き合った人はどんな人?」


「みんなからかっこいいとは言われるけど。」


「そうなんだ?面食い?」


「そうかもしれないです。

でもカッコいい人じゃなきゃ嫌じゃないですか?」


「そりゃそうだよ。俺も可愛い子じゃないと嫌だし。」






「どんな年代の人からイイね来るの?」


「色んな年代から。10〜65歳まで」


「おじさんキラー?笑」


「笑  50歳までかな。

職場の人で、もう辞めちゃったけど、物凄いカッコいいおじさんがいて。

その人50歳だったんだけど、やっぱり仕事出来る人ってカッコよかったな。」


「その人とは何も無かったの?」


「外国に行っちゃって、連絡取れない。」


「そっか、良い感じにはならなかったの?」


「どうなんでしょう?気に入ってはくださってたけど。」


「その人は結婚してないの?」


「結婚してます。子供も20歳超えてる」


「そうなんだね。

不倫とかしないの?」


「(一瞬止まって)

そういうの聞きます?

私は気にしないけど、他の子は気にすると思いますよ?」


「ごめんごめん笑」


「モテたいと思います?」


「好きな子にモテたいな!」


「モテる人って、色んな人から求められてるから、その一人を選ぶだけでいい。そういう感じだから無理しない感じがいい。」


「そりゃそうだ。」


「モテる人好き?」


「どうなんでしょうね?

でも私はモテないよりモテる人が好きです」


「好きなんじゃん笑」




前に出会い系で出会った人はどんな人だったんですか?


可愛かったよ!


其の後は?


一緒にいて心地良い人、ずっと一緒にいたいなって人好きだから其の後は連絡とってない


友達としても?


うん。


会話が続かず違う話題に





パーティとか良く行くみたい。

その関係の話から

バーベキューとか浴衣パーティ来ます?

あ、行きたい


○○曜日の夜とか


あ、その曜日仕事なんだ^^;


残念です、また何かあったら誘いますね!



などなど、それなりの感じで会話は出来たし、恋愛の話は出来たが

エロい話などはなんか出来ず。


対面式なのでボディータッチの探りも入れれず、

最後に髪ストレートだねって触ったぐらい。


今回は相手も長くは入れない事知ってたし、練習と思って対戦してたので、

あえてこっちから一時間しかいれないと伝え、忙しい雰囲気を演出。

一時間で解散した。



反省点

相手がスト高って事で

何故かエロい話ぶっこめなかった。


こういう相手の対戦始めてだったので

(男寄せ付けない感じ。ちょっとツンデレっぽくみえる。でも本人的には人見知しりはしないと言ってた)

自分に対しどう思ってるのか不明だったが、リトマス紙的にも帰りハンドテストぐらいすべきだった。


写真より可愛いよね!とか素敵だねって非モテっぽくなく伝えたつもりだが、もうちょっと褒めてよかった??


相手から自分の印象をもっと聞いてよかった?