傘 mitemitai’s blog AFCからナンパ師への道のり

2015.4.14ナンパスタート 最初は典型的なAFC。 ナンパ師への成長過程がブログに記録されてます。 今はまだまだヘボレベル。 公家シンジさん、流星さんが師匠 恋愛工学は一応読んでます

ネトナン42


いつもの様にアポり(相手に好意を伝え、その中から、好意に答えてくれた人をスクリーニング)試合開始。

相手を楽しませる様に心がける。

相手に愛情を持って接するように。


隣同士に座れる居酒屋に行く。

さりげなく足を接触させ探りいれる。

問題なし。

好きな部位を聞き、それを利用して手を繋ぐ。


頭ぽんぽんしたり少しづつ探り入れてく。


付き合ったとしても甘え方がわからないと言ってたので

相手の頭をこっちの肩によせ、そのまま耳にキス。


「えっちょっとダメです>_<」

と良い感じでか恥ずかしがってたので、いけると判断し口へのキス。

拒否なし。




話す内容は恋愛系を中心に、仕事の話や趣味の話。

出来るだけ楽しませる様に。


ちなみに今まで付き合った人は二人

最初の人は、何と無く付き合ったっぽい。

二人目は10ヶ月くらいで別れたそう。

どんなデートをしたか等を聞き取り

そこに行きたいね等未来を見据える感じで話してく。


一時間ぐらいした時には和みは充分と思ったが、ダメ押しでもっと和み入れてく。

途中散歩の打診する


会って2時間ぐらいして、店を出る。

いつもの感じでホテル街へ歩いてく。


その途中の会話で


「なんか初めて会った気がしない、ほんとに話してて落ち着くんだ。」

とか、

「ヤバイ、ちょっと好きかも」

とさりげない感じで、でもはっきりと

好意ある事伝える。


そして、ラブホ前に着いた時

「やっぱり、俺○○ちゃんの事気になるみたい。

もうちょっと一緒にいたいから、二人きりになれる場所行こう」

「え?初対面だけど、入るの?」

自信持ちながら「うん」


でホテルイン


部屋に行く前にも、

「話するだけだよ!」と相手の言い訳になる様にフォローの言葉を入れる


で部屋にイン


グダあるかなと思ったけど、全くなく

そのままゴール。

色は全く使わなかった


その後の対応見てると

経験人数はほんとに元彼の二人だけっぽい。




第一印象を聞いてみたら

優しそう、爽やか


との事。