傘 mitemitai’s blog AFCからナンパ師への道のり

2015.4.14ナンパスタート 最初は典型的なAFC。 ナンパ師への成長過程がブログに記録されてます。 今はまだまだヘボレベル。 公家シンジさん、流星さんが師匠 恋愛工学は一応読んでます

ネトナン44

いつもの様にアポり(相手に好意を伝え、その中から、好意に答えてくれた人をスクリーニング)試合開始。

相手を楽しませる様に心がける。

相手に愛情を持って接するように。


駅で待ち合わせ。

初めて僕と会った時の相手の感触、食いつき具合はよくわからず。

可もなく、不可もなく??

何時もの様に隣同士に座れる店へ。


仕事の話から恋愛の話へ。

最初はぎこちなかったが、誘導を重ねてく。

性格としては人見知りらしい。



話の内容としてはこんな感じ。



「いつから彼氏いないの?」


「…笑」


「え?何?秘密?」


「いや、引くぐらいいないです。」


「じゃあ聞かないね笑」


「笑笑」



「え?でもさ、俺はぶっちゃけ

第一印象は素敵だなって思ったんだ。

だけど、ずっといないって事は…悪いところ見せて笑」


「笑笑  悪いところだらけです。」


「例えば?あ、俺聞き過ぎだね。

じゃあ俺黙るから何か質問して」


「笑 いやいや、話してくれる方がありがたいです。」


「じゃあどこが悪いの??」


「悪い所だらけです。

女子力低いし。笑」


「そうなの?

まぁでも女子力って女子内での争いみたいのもあるし、モテるのとは違うよね!」


「そうですか?」


「うん、実際にはモテるの??」


「モテないです。」


「私に似合う男は存在しないですって事?」


「いやいや笑

実際にもうずっと付き合ってる人いないです。」


「10年くらい?」


うなずく。


「そっか、でもその間良い人いなかった??」


「いなかったです。」


「なんか…勿体無い笑笑」



「俺さー普通に可愛いと思うけどなー、ダメダメだね笑笑」


「ダメですー笑」




そんなやりとりしてる間

やってたこと。



足くっつける。数分ぐらいしたら離された。しばらくしてまたくっつけたら、そのままの状態がずっと続いた



手フェチって事で手を触る。

そこから、いつもの手の話ルーティーンで一分ぐらい楽しませる。

ですぐ離す。

触ることに拒否感なし。


寂しがりや?っていう話から

こういうの好き?と頭ぽんぽんし

そのまま肩に頭をもってくる。

頭に力入ってないし、良い感じかも。


髪の話で髪触る。

いつものやりとりの

「小さい頃とか、髪ひっぱっられたりしなかった?俺好きなんだよね、こんな感じで」

「えー?笑」

とか言いながら、軽く引っ張り楽しみ合う。


色んな感じで距離縮めてく。


そして、耳へキス。

顔が下に向き、体が硬くなる。

「もー硬いよーー!」といい体をゆする。

ちょっと体柔らかくなる。

またキス以前のボディータッチを繰り返し、耳へキス。

口の方へキスしようとしたが下向き拒否ろうとする。

「もー、だから硬いってー」

っていいながら軽く抱きしめる。ちょっとふにゃーってする感じで抱く。

「あ、肩凝ってる?」

肩もむ。

「肩凝ってますよ。」


そんなやり取りを繰り返す。


おっぱい触る。


拒否ろうとする。どんな気持ちかを言わせ、そこから誘導を測る。


「嫌なの?」


「小さいから。」


ここで、小さいからーのエロトークをぶっこむ。




「小さいの嫌なの?俺はね、大きいの好きだけど、小さいのも好きだよ。

というか、大きくて良いのってエッチする時に服脱いだ瞬間におおってなるだけで、それ以外はあんまり関係ないし。


って何言わせてんの!!!」


「笑 何を言ってるんですか笑」


「本当だよ!恥ずかしいな(^^)

でもさ、俺はエッチ好きだけど、胸の大きさ関係ないよ。いや、関係あるけど笑 でも小さいの好きだし。エッチ好き?」


「笑 なんでそんな話になったんでしたっけ??」


「わかんない笑 でも俺はエッチ好きだけどな!

元彼とかエッチは?」


「覚えてないですよ笑笑」


「ってなんでそんな話させるの??笑」


って話広げてた。

相手も結構楽しそうに乗ってきてた。





「人見知りなのに、結構しゃべってくれるんだね!」


「人によります。」


「じゃあ俺と気合うのかな??笑」


「どうでしょう?笑 でも初対面にしては割と話してる方ですね笑」


「じゃあ気が合うね笑」


「笑」



上の様に色々やりとりして、



そして、もう一度口へキスしようとする。

下向かれる。


相手の口のそばに自分の口を近づけて


「いや?」

相手の感情を具体化し、誘導


「嫌ではないけど…」


そういうやり取り幾つかし、最後に


「嫌じゃないんだね!(相手が持ってた嫌じゃないって感情を言葉にしてイメージさせる)俺はキスしたい。したいんだ。(誠意を持って、雰囲気を持って伝える。)」


そうすると下向いてた顔に隙ができる。

口へキス。


した後に

「キスしちゃったね」

これを言うことで相手により言語としてもキスした事を認識させる。


黙ったまま、少し恥ずかしそうなうなずく。


その感じで何度か口にキスした。


「○○ちゃんと一緒にいるとすごい落ち着く。なんか波長あうし。

でもすごい緊張する。ドキドキの。

なんだよーこの感じー」


「笑笑  どっちですかー?」


「○○ちゃんは緊張しないの?」


「緊張しますよー!>_<」



キスまでは和めてきたのでいつもの散歩ルーティーン。


で公園。

俺ん家近くなんだ!とあらかじめ開示。

その上でちょっとトイレ行きたいといい、家の前まで。


そこで、俺さもうちょっと○○ちゃんの事しっかり知りたい。

もっといたいから。

と家の玄関へ引っ張るが、

「流石にだめ〜」とはっきりした口調で言われた。

で一人で家に入り、

ひとまずトイレに行き、外に出て

もう一度、情熱的に伝えたが明確なトーンでダメと言われた。

引っ張っても無理だったので、

じゃあキスしようとキス。

キスした理由は

店で一番和んでた時より、散歩して時間が立ち、雰囲気が普通に戻ってきた。また明確な拒否なので和み不足と判断。キスなどで盛り上げようと思ったから。


だが、外でのキスは少し嫌らしい。

「もう行こう。」


和み不足による失態で、もっと和ませてから散歩ルーティーンすべきだった。


和み治さないと勝てない…


敗北



なので、残念だがそのまま駅まで送る。


「なんで手繋いでくれてるの?」


「嫌じゃないから」


「そっか、じゃあ相思相愛だね!笑」


「いや、、笑笑」


反省点

誘導に誘導してキスできたので、その流れで家行けると思ってたのがダメ。もっと和ませる必要あり。

また散歩中に少し盛り下がってる雰囲気感じた。

そこも注意。