傘 mitemitai’s blog AFCからナンパ師への道のり

2015.4.14ナンパスタート 最初は典型的なAFC。 ナンパ師への成長過程がブログに記録されてます。 今はまだまだヘボレベル。 公家シンジさん、流星さんが師匠 恋愛工学は一応読んでます

ネトナン45

今日は食いつきが薄い子とアポ。

食いつきは薄いが、

タイプだから会おう!ってメールしたら

そこまで言うなら会いましょう

となりアポ決定。

メールの間隔一週間空く事もあり、ドタキャンの心配もしたが無事に試合開催される事に。


以前なら食いつきの薄い人と試合はしなかったが、そろそろ食いつきの薄い人を食いつかせる誘導の訓練が必要の為試合に参加した。

(僕はあくまで初心者なので、基礎固めが必要)



今回は店で直接合流。


あくまで楽しませること第一に。

恋愛の話をメインに


足を近づける。

ちょっと離れられる。


横の距離を狭める。


たくさん探り入れるが微妙。


話は楽しくできて、盛り上がってきた。


だが距離はあり、縮めようとすると


「近いです笑しっしっ笑」


とちょっと楽しそうにされた。

イメージ的には

【嫌って訳ではない。もしかしたら良い男かも。けど、今の時点では貴方はそこまでの男かどうかわからない。

少なくとも触っていいと断言できるレベルじゃないから触らないで。でも話してると楽しい。】

って感じ。


「なにそれ?笑 嫌なの?(相手の気持ちを探る)」


「うーん、初対面ですよ?(嫌って言えない性格でもないのは、確実そう)」


「確かに初対面だね(相手の意見に寄り添う。)でもさ、俺って正直に気持ち伝えちゃう人間だからさ、素敵だなと思ったら態度に出ちゃうんだ。」


「でも誰もがパーソナルスペースってありますよね?初対面でそんなに近づくもんですか??」


「俺は素敵だなって思ったからだから、そういうのって自然と近くなっちゃうよね?そういうの無い??」


「いや、無いと思うけど…あ、ある笑」


「笑 でしょ?俺はちゃんと良いなと思ってるから近いんだ」


かなり会話としては盛り上がっており、変な雰囲気はない。

かと言って自分がへりくだって言ってる感じもなく、でも好意はきちんと伝えれた。


中略


「最初ラインで素敵だ素敵だ、だけ言って、私の事何にも聞いて来なかった。なのにすぐ会いたいって言ってきた。

だからこの人チャラいって思ってた笑」(相手が結婚を意識しててちゃんとした恋愛を求めてそうっていうのは知ってたので)


「なにそれ?酷い笑

本当に素敵だなって思ったんだもん。」


「だって何も知らないでしょ?」


「うん、知らない。

俺さ見た目は最低条件で、その上で

一緒にいて居心地の良い人、ずっと一緒にいたい人タイプなんだ。フィーリングの合う人。

多少性格の違う所あったって、細かい事知らなくたって、そういうの合う人と長く付き合えると思わない?

逆にフィーリング合わない人って、どんなに相手の事知ってても一緒にいたいとは思わない。

フィーリングって会わなきゃわからない。

俺は写真見た時タイプだと思ったから素直に素敵だと思って素敵だって言っただけ。

でフィーリングはメールじゃわからないから会いたいって言っただけ。」


「そうか、そういう考えもあるか…」


「しかも写真より可愛かったけどね笑」


「ありがとうございます笑」


「最初は見た目だけしかわかんなかったけど、こう話してみると楽しいな!

中身も好きかも。」


「でも、私には近いですー>_<」


「近寄ったらどうする。」


「パンチする笑笑」


「やめて 笑 酷いね 笑」


で近づく。



という風に

相手が

拒否したら、それを言葉として受け入れ、嫌な感情を言葉にしてもらい(初対面だから)その言葉を覆してく。そして和み触る。


あくまで、理論的にすると楽しい雰囲気が冷めてしまうので、その雰囲気を大切にしつつ攻めてく。


最初は一瞬触っただけでも触りますね!とか言ってたのが

10秒くらい触れ、30秒くらい触れるようになる。


触れたら、なぜ触れたのかを聞く。


「なんで、触らせてくれるの?」


「いや、我慢してみてます」


「我慢してくれてるの??笑

でも嫌だったら嫌って言うタイプでしょ?」


「嫌って言いますね笑」



相手が拒否出来ないタイプでないし、拒否の雰囲気なかった。


楽しみながら雰囲気壊さずグダ崩しくイメージで。

あくまで爽やかに。


残念ながら最終的には

股にずっと手置いたり、手を握り、髪を触る程度までしか出来ず、その先に進むには出来なかった



反省点

あと一歩何かが足らない

魅力??

ただあくまで今練習してる相手を楽しませると言う点では上手く出来た気する。