傘 mitemitai’s blog AFCからナンパ師への道のり

2015.4.14ナンパスタート 最初は典型的なAFC。 ナンパ師への成長過程がブログに記録されてます。 今はまだまだヘボレベル。 公家シンジさん、流星さんが師匠 恋愛工学は一応読んでます

ネトナン46

ネトナン46

今回は会うまでに、和み切った相手。


最近和み→セックスの流れ少し見えてきた。

そして実際に会って喋る誘導も、会った事ない状態での誘導もやってる事同じ。



まず、今までの僕のネトナンのやり方としては、最初に軽い好意をサラッと伝え(笑顔が良いよね等)それでやり取り続く人をスクリーニング。でLINEに行き、そこで自分の目的をはっきり伝えアポる(女性として素敵だから会おうなど。)

そもそも相手の気持ちを上手く読み取ろうとしてなくて、その型に入った人とアポってた。

だから、相手がガンガンメール送る人とかは途中でめんどくさくなり、返信が上手く出来ずアポキャンセルになったり、アポの日がだいぶ先だと気持ちが冷める事が良くあった。


最近はそれを改善。

相手の微妙な気持ちを、ライン送る時間から読み取る。暇つぶしなのか、さみしいのか、好意あるのか…それに対応するメールの頻度で返す。


こちらが好意を伝えて、それに対する返信があればそこを突っ込む。

その返信にどこまで肯定の意味含まれてるかで、次の好意の伝えるレベルを決める


以前は好意を伝えないといけない、世間話だと気持ち離れてしまうと思い込んでて、ラインでは世間話も避けてたが、そうではなく世間話も広げてその上でのアプローチ。



会う前の

「好き。」とか

「彼女だと思って接する」

っていうLINEにもかなり肯定的な返信あり。



実際にアポ。

会った瞬間にいつもみたく

写真より素敵だね と伝え反応を見る。

かなり好感触。

店まで歩く。

距離も近い。


あ、これは大丈夫なパターンだ。

LINEで和みきったし。あとこの子は即系??


「人見知りするの?」


「仕事柄しないです。」


「せっかくこうやって会ってるのに緊張が伝わらないんだけど笑」


「笑 めっちゃ緊張してます>_< 手に汗が。」


で手触る。


触った時の相手の反応もかなり良い。


そのまま店へ。


いつもみたく隣同士に座れる店へ。


座った時の距離感近い。


これは今日は楽勝だ。


足、手、髪を触って反応を見るという、リトマス紙全部問題なし。


そのまま軽いキス。


向こうが更に求めて来た感じだったので、店の中だからやりすぎだよ(^^)笑

と言いストップ。


で、またこちらから軽いキスを何度か繰り返して、


何時もの様に散歩行こうと打診。


そのままラブホ前へ。


グダもなくホテルイン。


ゴール。


反省

あまりに順調に行った為、途中で楽しませるって事の意識がかなり薄れてしまってた。

ゴールすれば良いって訳ではない、上手くなる事意識しないと。


ただ、相手を好きになるってのは出来た気がする。