傘 mitemitai’s blog AFCからナンパ師への道のり

2015.4.14ナンパスタート 最初は典型的なAFC。 ナンパ師への成長過程がブログに記録されてます。 今はまだまだヘボレベル。 公家シンジさん、流星さんが師匠 恋愛工学は一応読んでます

ネトナン47

スト値4ぐらい

ラインが好きな子でかなりやりとりした。長いやり取りだったが、上手く引きつけてアポ開始。

ただ今回のアポの問題点は門限があり2時間しか会えないという点。

格下ならともかく、格上に二時間は厳しい。でも戦えない程の差はないので対決。


この日は流星さんオススメのウィッグを使用。


会った瞬間、食いついた感じに気づく。

格上の相手にこの食いつきは始めて。びっくりした。

そのまま店へ歩く。

その時の距離を測ってみる。

近くで大丈夫。

この距離感ならキスぐらいまでは一気に行けるかも。

汗の話から手を触った。

うん。好感触。

そのまま店へ。


いつもの感じで和む。

ただ、スト値2,3とは違い自分に自信があるのだろう。

こっちの好意をすんなりと受け入れてくれる。


具体的には脈ありと判断出来たので、席に着いて、すぐ足をくっつける。

手握る。握り返される。

ボディータッチの会話がスムーズだ。


「人見知りしないの?」

「仕事柄しないです。」

「今も?」

「はい!」

「ちょっとは緊張しろよー」

「笑笑」


頭ぽんぽんし、自分の肩によせキス。


今までと違うのは、照れてるけどなんか相手に自信がある感じ。


口へキスしようとしたら、下向かれる。


「体硬いよー(^^)あ、体硬い?」


肩を揉む。


そのまま


「甘えるの好き?」


「うん」


「じゃあもっと甘えてよ!」


再び肩に首持ってくる


「そういうのじゃなくて、こういうの好き」


と抱きついてきた。


「ドキドキするよ笑」とあいて言ってみた。


相手が自分の胸に触る。


「○○ちゃんは?」


相手の胸に触る


「あ、柔らかいね」


「だめー(^^)笑」


しばらく和んでもう一度口へキスしようとしたら再び下へ向く。


明らかに自分へ好意あるのはわかるので、はっきり

「俺はキスしたい。キスしよう」

と伝えたら

下向いてた顔に隙ができ、キス出来た。


もう一度キスしようとしたら相手がキス求めてきた。



「オッパイなにカップ?」

「秘密笑」

「え?なんで?俺のオッパイの方が大きいから?」

「笑 」

相手が触ろうとしてきた

「触っちゃだめだよ笑」

「笑笑」

ちょっと拒否っぽいやり取りして、胸触らせる。

「どっちが大きい?笑」

「同じくらい笑」

「同じだね笑」



メガネかけてたので、同じようなやり取りしてみる。

「ちょっとメガネ外して(^^)」

「嫌です笑」

「ちょっとだけ!ほんのちょっと」

「えー?笑」

「0.5秒笑」

「0.5秒って外すんじゃないですか笑」


服脱がせる時もこんなイメージでも出来るなってちょっと思った。



和んだので、公園に行こうと打診。

「えー、嫌です」

「なんで?」

「なんで公園行くの?」

「二人きりになりたいから」

「ここも二人きりですよ!笑」

「だって他の人から見られるじゃん!笑」

「うーん、でも時間ないし笑」

「大丈夫、タクシーで行こっか?笑笑」

「ここで良いです。」

「じゃあ家行く?笑」

「ダメです笑笑」

「家と公園選ばしてあげる笑」

「今日は本当に時間ないんです。」


まぁ想定内ではあり、自分の実力不足ではあるが。


「じゃあ次回は何処でもついてく?」

「うん!」

「じゃあ沖縄行こ」

「笑笑」


口に手をやると指を軽く噛み舐めてくる。


そんなこんなで時間切れ。


反省。

与えられた時間でゴール出来ないなら、試合すべきじゃない。

ってわかってたけど試合をした。

今までは試合が雑だったので、即出来るか出来ないか、

出来る時は1〜2時間ぐらいでゴール出来てたのでそれが裏目にでた。

和みって時間かかる。

和みもっと上手にならないと。


あくまでノーターニングポイントまで行かなかったし、次回はあるかも??