傘 mitemitai’s blog AFCからナンパ師への道のり

2015.4.14ナンパスタート 最初は典型的なAFC。 ナンパ師への成長過程がブログに記録されてます。 今はまだまだヘボレベル。 公家シンジさん、流星さんが師匠 恋愛工学は一応読んでます

ネトナン49

今回の相手は20代中盤だが、彼氏居たことない相手。彼氏居たことないタイプはグダ多いし少し手強い気する



駅で集合

会った瞬間の雰囲気はよくわからず。

ただ、ダメって雰囲気はなさそう。


そのまま店へ。

足くっつけるが離れずピッタリ。

手を触るが拒否なし。

「恥ずかしいです。」

とか言ってたので、これは拒否できないタイプ

と言う訳ではなく、脈ありと判断一気に進む。

頬にキスまでは出来た。


「こんな事された事ないのでどう対応して良いかわからないですー>_<」


うん、悪くない

が口へのキスは出来ず。


まず、あえて聞く


「なんで?嫌?」


「初対面ですよ?」


「ホントそう思う。初対面なのにこんなに良いなって思う。。。

なんで、こんな気持ちになるんだろう…ね???笑」


「いや、私が聞きたいです。」


「というか、体硬いよ〜リラ〜ックス」


体揺らす。


「じゃあわかった。

キスはしない。

ちょっと腕かして」


抱きつく


「いや、体硬いって笑」


「初対面ですよ?おかしいですって。」


「本当だね。もー俺なにやってるんだろう。なんでこんな気持ちになるんだろう。。。」



和みなおす。


そして


「じゃあ、一瞬だけキスしよう。ほんの一瞬だけ!」


再び初対面グダられる。




「いくらお互い知ってる仲でも、好きじゃなきゃ付き合えないでしょ?

確かに今は何も知らない。けど、ホントに良いなってこの感情は大事にしたいんだ。」


した向いたまま。


「俺は○○ちゃんの事素敵だと思ってる。だからキスしたい。キスしよう。」


首を横に振る。


「じゃあ本当の事いうね。俺は一人暮らしでさ…知り合いも少ない土地でホントに寂しかったんだ。

それで出会い系始めて…

でもアレってよくわかんないじゃん?

そんな時に○○ちゃん見つけたんだ。

写真タイプでさ。

で、実際会ったらフィーリングも、凄い合うし、凄い良いなと思っちゃったんだよね…」


口へキスしようとする


拒否


「じゃあキスはしない。

その代わりこっち見て。」


キスはあえてせず、口と口の距離を縮めてく。

相手にキスのイメージをさせるのと、どこまでが限界か知る事、うまく行けたら勢いで口へのキスするつもり、と言うのが理由。


20センチぐらいでまた下向かれた。


「じゃあハグしよう。」


「ダメです。」



でも、こっちからはハグ出来る。


相手の口に指をくっつける。


手にキス。


でも口へのキスはどうしてもできず。


「こうやって手を繋いでくれるって事は嫌じゃないんでしょ?」


「いや。初対面だから」


「初対面だからっていう形式的な話じゃなくて、気持ちを聞いてるの!

俺の事嫌い??」


「よくわかんない。そういう経験がないから。普通は初対面はダメですよ。」


「でもキス以外はしてくれるじゃん?

それって嫌ではないからでしょ?」


「じゃあ嫌です」


もう、これ以上の言葉の誘導は

この雰囲気、相手の思考が冷静になってしまうので無理。

かと言って体を揺らしたりしながら触ってほぐして、口へキスしようとしても拒否。


今の僕には無理ゲー


一応感想聞いて見た。

最初あった時は良いかもと思ったけど、こうやってボディータッチされるのは私には合わない。

もっと何度もあって、付き合ってからじゃないと…


とのこと。


反省


口へのキスにこだわりすぎた

それ以外はある程度はできてたし、そこにこだわらず、もうちょっとボディータッチを加速させる事出来たのではないか。


相手を誘導しようと、なんでキス嫌なの?って聞き過ぎたのもダメ。

そういう話で逆に冷静になった部分もあった。