傘 mitemitai’s blog AFCからナンパ師への道のり

2015.4.14ナンパスタート 最初は典型的なAFC。 ナンパ師への成長過程がブログに記録されてます。 今はまだまだヘボレベル。 公家シンジさん、流星さんが師匠 恋愛工学は一応読んでます

ネトナン50

駅で待ち合わせ。

そのまま店へ。


少し話した時の感触悪くない。

そのままいつもとは違うL字の店へ。


メニュー見せる時に横に座る。


足くっつける。

反応悪くない。


事前情報で手の大きい人好きって言ってたので

「この手どう?」

それで手を合わせる。


「傘君は何フェチ?」

「俺も手フェチ」

と言って手触る。


会話の節々に脈ありサインがあり

「○○ちゃん写真より良い感じで良かった!もし、微妙な人が来てたら帰ってたかも(笑)」

「帰るの?(笑)」

「逆に○○ちゃんは俺の事どう思った?」

「え?普通に素敵だと思う(^^)」


「じゃあ、俺調子乗るね(^^)笑」


「笑」


みたいに、言い方が本心っぽい脈ありサインあり。


なのでどんどん攻めてく。



だが、またいつも見たく口へのキスは拒否される。


初対面だからダメと言い張る。



肩揺らしたり、抱きしめたり、フィーリングあってると言葉で崩したり、頬にキスしたり…


口を抑えてきたので、舐める


「もう笑」


色んな方面から攻め、キスしようとするが、崩せず。




「頬のキスは初対面でも良いの?」


「本当はダメです。」


「本当はダメなんだね!でもめっちゃ頬にキスしてるよ笑」


「してますね(笑)」


「嫌じゃないって事でしょ?俺は嫌じゃない。」


「嫌じゃない。けど、口はダメです。初対面だから。」


ここで情熱アピール


「俺は○○ちゃんの事本当に良いと思ってる。だからキスしたい。キスしよう。」


でも崩せず。


「じゃあわかった。口はキスしない。

(口の前に)手置くね。」

顔近づけていき、そこでずっと停止

「キスのシュミレーション」


「なにそれ(笑)ちかいです(笑)」







口に指をくっつけ、相手の口に指をくっつける。


「間接キス(笑)」


「(笑)何やってるんですか(笑)」





ほんの数センチまで顔を近づける。

あくまで強引にはせず、そこでストップ。


「ちょっとでもその気になればキスできるのわかるでしょ?」


頷く


「それをあえてしてないんだ。

お互いがキスしたいって思ってキスしたいから。」


「でも初対面…」


あの手この手やったが口へのキスは出来ない。


途中一回だけ、隙出来たのでキスしたら、


「ノーカウント笑

これはなしなし笑」


と言われた。


まぁ、偶然キスできただけだろう。


そうじゃなくて、キス受け入れる意思を見せさせたい。



最後に

相手の口に指を当てた。

ちょっと空いてたので、口に入れてみる。

舐めて来た。


「いやいや、キスより指舐める方がエロいでしょ?笑

舐める方が凄いって笑」


「そう?笑だって口の中に入れてくるから…」


「そんなの拒否簡単にできるじゃん笑」


指を口に入れたまま、今度は自分の口を近づけてキス。


できた。


もう抵抗なし。


指を口から出し


何度も軽いキス。


「キスしちゃったね」


「うん…」


相手もキス求める動き何度かしたので、指摘する。


「初対面なのに、キス自分からも求めてくるじゃん」


「こんなはずじゃないけど。」



これまでのやりとりで

初対面グダを、異様にいうのでこちらも負けじと

「初対面なのになんでこんな気持ちにさせるんだよ!このヤロー」

って言い抱く


あえて自分から初対面の話降ることで、同じ共通の感情を持たせ、理屈だとおかしいけど、でもそういう事をしたい雰囲気というのを思わせた。


時間たち、和みきり

いつもの様に散歩


ホテル街へ。


相手は遊びたいタイプでなく、彼氏欲しいタイプ。


色を使って出会い系やりとりしてた相手だったので、色は実際のやり取りでも使ってた。付き合ってないからダメとは言わせないように。


(今後新規でやり取りする人には使いません。)


ホテル入る時にはっきりダメ。と拒否された。

「初対面だし、付き合ってないのにそう言うのは良くないよ。」


「じゃあ入らない。キスだけしよう。」


「キスする」


「人いるよ>_<」


「じゃあキスだけしたいから入ろ。」


「だめ。初対面だから。」



引っ張っても拒否。


色んな事言ったが

どうしても入れず。



「じゃあそれとは別に付き合おう。」


「初対面だからもっと知ってからにして欲しい。」


とにかく、確固たる初対面グダあるみたい。


諦めて帰る。


和み直す


途中カラオケ見つける


「個室は嫌。初対面だし…」


敗北。解散。



独り言

今出会い系で新規の人とのやり取りは色使わないと決めてるが、

今は移行期間。

会う前は色使って、会ってから色使わないのは不自然なので色使ったが、

今後は遊びたい層を狙い色使わず責める必要あり



反省。

初対面はダメって想いが強かった。

あそこまで強いのなら、カラオケに行ってからギラつくべきである。

いきなりホテル行って言いか、カラオケでギラつくかは

もうちょっと相手を観察してたらわかった事ではないのか。

反省