傘 mitemitai’s blog AFCからナンパ師への道のり

2015.4.14ナンパスタート 最初は典型的なAFC。 ナンパ師への成長過程がブログに記録されてます。 今はまだまだヘボレベル。 公家シンジさん、流星さんが師匠 恋愛工学は一応読んでます

ネトナン56

今回は色を使わずアポした相手。

会う前に既にセックスの話題済み。

セックスの敷居は低いか?

ただ

唯一の問題点は相手が結婚したいって意思有る事。


駅で会う。

会った瞬間の印象は不明だが、店へ歩くまでの距離感は悪くない。


店へ入り、30分ぐらいでグダもなく口へのキスやパイもみなどできる。

なんかこのまま行けそうな気したが、後でグダられるのも嫌なのでさらに30分ぐらい和む。

(ここの判断が的確にわからない辺りがまだまだ)


散歩しよからの公園。

その途中で、

「この近く俺の家なんだ。」

と伝え、

荷物置く

といい、部屋イン。


ギラつく。

まず、抱きしめる


「荷物置くだけって言ったじゃん。」

「うん、その予定だったけど、あまりにも可愛いから抱きしめたくなった。」


(ギラつく場面になり、初めて可愛いって言う)

「え?でもだめ。」


「おっぱいだけ。」


下に手を伸ばそうとするが、拒否。

服の中に手を入れようとするが拒否。


じゃあちょっとふざけてみる。

よく使う壁ドンネタ。


「あ、面白い事考えた!

ちょっと壁の後ろに立って!

腕をこうして、ほら壁ドン笑」


「笑笑」


「何壁ドンしてるの??笑」


「壁ドンしちゃった笑

ね、服シワくちゃになっちゃうよ?」


「このままで大丈夫です。」


「でも、暑くない?」


「暑くないです。」


「俺は暑いや。」


ズボン脱ぐ。


「いや、何脱いでるんですか?

何もしないって言ったじゃん。」


「何もしない予定だったよ。」


そう言いながら相手の手で自分のチン触らせる。


再び服の中に手を入れようとすると

相手の手で自分の手を抑えられる


「抱きしめて!」と伝える


拒否した手が離れたので、服の中に手を入れる。


また相手の手が自分の手を抑えようとしたので、


「ちゃんと抱きしめて!」


と言ったら、拒否してた手が離れていった


隙みて下に手を入れる。


一度手を入れたら、もう勝ち同然。


ひたすら刺激。


5分くらいしてから、エッチしたい

と伝える。


「だめ〜」


この時にはもう喘ぎ声になってた。


「ベッド行こう」


「だめ」


「じゃあエッチしないから、服脱いで。」


服脱がせる。


「入れないからベット行こう。」


ベッドに行く


「何もしないって言ったじゃん。」


「そのつもりだったけど、あまりに可愛いかったから。

エッチしたいな。エッチしよ!」


挿入。



いつもみたく、色々聞いてみた


「なんでエッチしてくれたの?」


「エッチしてくれたんじゃなくて、襲ったんでしょ(//∇//)」


「俺の第一印象は?」

「よく喋ってくれる」


結婚したい系の割りには、大したグダなくセックスできた。


遊びたい気持ちも強いのかな。


でもここまでグダ少ないと勉強としては物足りない…