傘 mitemitai’s blog AFCからナンパ師への道のり

2015.4.14ナンパスタート 最初は典型的なAFC。 ナンパ師への成長過程がブログに記録されてます。 今はまだまだヘボレベル。 公家シンジさん、流星さんが師匠 恋愛工学は一応読んでます

ネトナン58

性欲どこ迄強いのか、セックスに対する許容(付き合う前のセックスはダメなもんと思い込む人とか)がどこまでなのか

それを考えながら試合する。


もし性欲が強いなら、それを性欲を刺激。

セックスに対する道徳観念が強いなら色を使う。


そのバランスを考える。


今回の相手は会うまでどちらかはわからず。

とりあえず試合開始


色々話聞き出す。


「彼氏はどのくらいいないの?」


「三年」


「え?俺こんな事いうのもあれだけど…ぱっと見素敵な人だな!って思ったんだ。でもそんだけいないって事は…

お疲れ様!」


「笑」


「いやいやいや、でもそんなはずはない。きっと何処か悪い所あるよ!」


「笑。うーん、よくわからないです」


「その間に何もなかったの?」


「無いです。」


「え??

ご飯食べに行ったりとか…」


「それはありますよ。」


「その先は?

ってか

恋人と

イチャイチャ好き?」


「まぁ嫌いじゃないです。」


「俺は好きだけどね。」


「好きそうですよね。」


「エッチ好き笑」


「そういうの言っちゃう感じですか?」


「そういうの大事じゃない」


「まぁ、そうですよね。」


という風に

相手の性欲に関する雰囲気を調べてく。

けど、自己開示して話聞いても、あまり答えが抽象的。あんまり性欲は強くなさそう。


「そういえば、さっき三年間彼氏いないっていってたけど、ご飯行った人と良い雰囲気になったりしなかったの?」


「そういうのがないから付き合ってないんですね。

あったら付き合ってます」


などなどの情報により

セックスに対する許容は少し固めか?


と言う事で

何時ものボディータッチはするものの、その前提条件として色を多用。

ボディータッチはあくまでサブで。


本当にタイプで付き合いたいくらい素敵と思う。

こんな風に思うのはおかしい。けど、気持ちが落ち着かない


などの様な色を使いまくる


だが

「初対面だから、まだわからない…

どこまで本気なのかわからない。すごいボディータッチするし。」


なお、ボディータッチの途中

「照れる」など

脈あり発言はしてたし、

脈ありの手の反応はしてた。


だが、惚れさせ切る事はできず。


結局

一瞬の隙みて頬にキスできたまで。


試合開始から2時間たち、これは崩せんと思い解散した。