傘 mitemitai’s blog AFCからナンパ師への道のり

2015.4.14ナンパスタート 最初は典型的なAFC。 ナンパ師への成長過程がブログに記録されてます。 今はまだまだヘボレベル。 公家シンジさん、流星さんが師匠 恋愛工学は一応読んでます

ネトナン59

その女のヤリたい度を確認しながらを意識する


まず出会うまでのやり取りで、エロい話にどこまで食いつくのか、チャラい話に食いつくのか、相手の聞ける範囲で探りを入れる。


チャラい話に関してはかなりスルー…

と言う事は

割とあまりチャラい感じは苦手な方?


一度はかなり和んだが

この案件はあんまり興味なかった為ずっと放置。会う予定はなかったが

丁度時間空いた為、数週間ぶりにライン再開し、数日後試合開始した。


放置してた分、相手の熱が下がってるの分かったが仕方ない。


試合開始。


駅で待ち合わせ。

店へ歩く。店へ歩く間にいつも通り距離感測る。

接触しても避ける反応なし。

うん、悪くない。


なので

店へインして

横座りの席座った時、いきなり下半身の横の部分を密着。

やっぱり問題なし。


手フェチという話から手を触る。

触れるが、若干の拒否の雰囲気あり。


さてどう攻めよう。


相手のデータを分析。


どんなタイプが好きなのか→抽象的

彼氏はいつからいないのか→数年

その間に何もなかったのか→エッチとかそういうのはまずなさそう。手にぎるまで。

ごまかして言ってる雰囲気なし。


これらを総合すると、あまり過去に遊んだ経験とかなさそう。


エッチな話しても引くって言う事はないので、エッチに関して頭硬いって事はなさそう。



こちらのボディータッチには

付き合うまではヤらないっていう女子に多く見られる様な感じの拒否反応はあんまりない。

(あくまで、付き合うまでヤらないっていう思い込みある人でも、それ以上の男ならヤれる。でもヤレるとしてもある種の抵抗はある。その抵抗というか拒否反応に関してはこの子には感じられなかった)


じゃあ自分が相手のタイプではない?


この反応はそうでもなさそう。


つまり


性欲はあまり強くないけど、道徳観念の低い人か??


つまり

ヤリマンの存在に関しては

まぁそういう人もいていいよね。

私はエッチとかそんな興味ないけど。

っていうタイプ?



エッチの話になり、


「男って誰とでもエッチ出来るんでしょ?」


「まぁそういう人もいるかもね。

俺は好きなタイプだったら、エッチしたいと思う。そういうタイプだったら抱けると思う。男だから。

でも誰とでもはできないな。タイプじゃなきゃ無理。

ってか誰とでも抱ける人はどうなの?」


「私にそういう友達いる」


「エッチとか誘われなかったの?」


「知り合いの人とかは手を出さないから」


「そういう人どう思う?」


「別に良いと思う。私は別にって感じだけど。」



うーーん、攻め方よくわかんない。


色使えばいんだっけ??


ちなみに

以下の様なやり取りをずっとしてた


ずっと足とか密着してたんで


「近い、近いからあっち行って」

と言われる

(あんまり嫌がって言ってない)


「うん、近いね、俺もそう思う。思うけどさ(相手の肩の後ろに手を置く)俺めっちゃタイプ笑」


「肩はダメ」


「そっか、ダメだね。」


「いや、わかってないから。」


「うん、わかる、本当そう思う。けどなんか仮の話

男と女が惹かれあったらくっつきたいと思うの当たり前じゃん?」


「それはわかる…

でも初対面の人だから」


「ね、俺も初対面でこんなに良いなと思うのびっくりする。

じゃさ、しつこいけど、また言うわ

タイプ笑」


「ありがと」

流す感じで言われる


「いや、なんでそこ流すの?笑

流すの禁止」


「なんかどう対応して良いか分かって来た笑」



こんな会話もした


「甘えるの好きでしょ?

甘えて笑」


「いや、無理です」


「なんで?恥ずかしいから?」


「初対面だから。」


「じゃ明日になったら甘えてくれる?」


「いや、明日会えないから」


「え?そうなの?(°_°)笑」


「じゃさ二択

俺の事ありか…あり?どっち?」


「グレーです」


「いや二択じゃないし、正直か」


「私正直なんです」


「でも、ダメじゃないんだね」


「まだよくわかんないんです。あったばっかだから。」


「いやいや、ダメって言われないって事は、俺めっちゃポジティブに解釈するよ!笑」


などなど



ボディータッチに関しては


ちょっと強引に頬キスまで。

頬キスした時

「そういうのは(無しで)いいから」と言われる


嫌がってもないし、照れてもない感じ。

なら俺がタイプじゃないって事?

でもタイプじゃないって程の雰囲気は感じられず。


よくわからん


少なくとも

口へのキスは出来ず。


相手の口に指やり

自分の口の前に指近づける


「間接キスしていい??笑」


「どーぞどーぞ(ーー;)」


ここでも照れもしない、嫌がりもしない…

あきれてるって感じでもない







何かのタイミングで

おっぱい触る


「おっぱい大きいね!」


「おっきくない」


「何カップ?」


「秘密?」


みたいにおっぱいも触るも


全部上記と反応一緒


わからん。


ある程度のボディータッチは出来るけど何故か手繋ぐ事出来ず。


「何で手にキスは良いの?」


「減るもんじゃないし」


「手繋ぐのは?」


「手繋ぐのはダメ」


「恥ずかしいから?」


「初対面だから」


と何故か

いようになぜか手繋げず。



よくわかんないから、仕上げのステージに移る。



「散歩する?」


「えー、やだ。」


「大丈夫。ホテル連れ込んだりしないから笑」


「いや、行かないから」


「もしここが俺の家だったらどうする?」


「いや違うし」


という風に散歩行くなら、

自然と家行くよと

遠回しに伝える。


で、散歩行く事はオッケーしてもらえたので、店出る



手は繋げず。


「なんで?」


「手繋ぐのあんまり好きじゃない」


「元彼泣いてたよ.きっと」


「泣いてないし。」


「じゃちょっと甘えてよ」


「えー」


「彼氏と外行く時手繋がないの?」


「腕組み好き」


と腕組んで来た。


数分しか歩いてないのに、途中で

「疲れた」


と言い出した。


「じゃタクシー乗る?

俺の家の目の前の公園まで行く?」


(セックスに関して頭が硬い系統じゃないのであえて  家の前の  って言う。

これを付け加えた所でこの系統に関しては結果は多分一緒だし。)


「なんで散歩なのにタクシー乗るの?」


「じゃ歩いて公園いく?」


「えー、もう近くで良いじゃん。」


「ならタクシーだね。」


「もう帰ろう、すぐ駅だし」


タクシーか散歩かって感じで誘導したがどちらも拒否。

ほんとの拒否っぽい感じだった。

だが最後良い感じの雰囲気だったので

ここまで拒否する理由がわからない


で解散


あとでラインの話によると靴づれがあったから歩きたくないと言われた


其の後も何度もライン来たので、脈がなかったというわけではなさそう。



思った事


脈は最低限はありそう。

でも、照れの反応は今回ほとんど見られなかった。

でも嫌がってもない。

そういうの普通って感じ。


でもやりまんではなさそう。

やりまんみたく、慣れてるわけでもない


なんか反応がよくわかんない



(僕の考えによるとやりまんではない。

付き合う前にヤッたこと無いって、はっきり言ってたし嘘ではなさそう。)


かといって、頭硬いタイプでもない


謎…