傘 mitemitai’s blog AFCからナンパ師への道のり

2015.4.14ナンパスタート 最初は典型的なAFC。 ナンパ師への成長過程がブログに記録されてます。 今はまだまだヘボレベル。 公家シンジさん、流星さんが師匠 恋愛工学は一応読んでます

ネトナン60

事前の情報では系統分析しきれず。

駅で待ち合わせ。

会った時の第一印象

食いつきあまり感じられず。


店に向かう。

相手の話の量、距離感的に微妙。

もしかして相手のタイプに刺さらなかった??


店イン


横座りの席。

相手のバックを間に置かれる。


足での距離感つかめず。


丁寧に攻めてく。


なんか距離感ある。


話聞いてくうちに


奥手。性欲も弱そう。惚れにくい。

などあまり好ましくない情報を聞き出す。



まぁ、色を使わないといけないパターン。



色を使ってくがなんか、刺さってない。

やっぱり見た目刺さらなかったのか。


最初はちょっと触るのもかなり引いてたが、徐々に崩してき、軽いボディータッチできるくらいには持ってく。


手は繋げない。


「最初はちょっと触るのも引いてたけど、今はだいぶ平気なんだね」


「そういう人なんだなーってわかったから」


「じゃ手繋ぐのは?」


「それはいや…」


「でも、さっきありか無しかって聞いたらグレーって言ってたじゃん。

手繋がないとわからない事もあるかもよ?」


手繋ぐ。


数分間繋いでたが、はなされる。



好意を楽しませながら伝える。

最初は拒否あったが、最後の方は受け入れてくれる感じ。ボディータッチも出来る

だが、男と女としての雰囲気にはならず


二時間くらいして帰ろって言われた為、脈感じられて無かったので解散した。



反省


見た目刺さらない時に、判別つけるのに時間かかる。


見た目刺さらなくても、(キモいと認識されてない相手なら)和みスキルを使えば大抵ボディータッチや手ぐらいは繋げたり出来る分、そこをはっきり判断し、ちゃんと相手を見る目必要。


損切りは早めに。