傘 mitemitai’s blog AFCからナンパ師への道のり

2015.4.14ナンパスタート 最初は典型的なAFC。 ナンパ師への成長過程がブログに記録されてます。 今はまだまだヘボレベル。 公家シンジさん、流星さんが師匠 恋愛工学は一応読んでます

ネトナン65

メールでのやり取り時点で

イチャイチャ好きか?って質問には

イチャイチャしたいときもある


って程度の探りしか出来ず


やり取りとしてはノリ良かった


駅で待ち合わせ。

店イン


距離詰めても良さそうなので、1、2分で横に密着。


ある程度のボディータッチはスムーズに出来た。


その間に相手の性格を推測。



○エロい話をぶち込んでも、あまり反応帰ってこない。

○ボディータッチにわずかな脈ありサインが帰ってくる、キスまで楽に行けた。

○セックスは嫌いではないと回答。


○付き合う前にはセックスしない。

付き合う前に手つなぐ以上の事はしたこと無い。



○僕に彼女いないのか心配してた。何度も繰り返し確認された。




ヤりたい度は中

自分よりレベルの高い男なら誰とでもヤるっていう層とは違う。

遊んだ経験とかはなさそう。

でも、元彼とかとのセックスは好きだったと思われる。

セックスの行為自体は嫌いじゃなさそう。



セックスに対する固定観念  中


僕に彼女いないかをかなり気にするあたり、真面目な付き合いをかなり求めてるのかな。

セックスの話題に綺麗な反応帰ってこないあたり、あまり良くない。

でもセックスの話題で、そういう話題あんまり好きじゃないオーラは全くでてないし嫌いじゃ無いはず。


なので、色とボディータッチを同じ頻度で使ってく。


どっちが多めでも良くない。


色多めだと、付き合う事は出来ても、初日でセックスする事は難しい

相手がセックスする理由見当たらない為。


ボディータッチ多くても、真面目な出会い求めてる感減ってしまうので。

すると、遊びはしたくないって自制心が強くでてしまうので良くない



なので、同じくらいのバランスで責めていく。


キス。軽いハグは出来た。


そして色んな探りをいれる。


「なんか、この空間が心地良い。

二人きりになりたい。二人きりになれる所行こって言ったらどうする?」


「うーん、どうでしょう。」


(さすがにこのヤりたい度、固定概念の子にホテル打診の探りはチャラいのでやめた)



「今婚姻届だしたら、受理してくれる?」


「えー笑」


「じゃあ告白したらどう? 」


「うーん、どうでしょう。」


そのニュアンスは悪くは無い様子だったので、


和みがある程度盛り上がった所で

二人きりになりたいし、散歩しよって言いラブホ前に。


それまでのやり取りでも

色とボディータッチをきちんと仕込む。


「二人きりになりたいから入ろう。」


拒否。


手繋いでたので、ホテルに連れ込もうと

ひっぱるが、

相手の手の力は強い。


だが、相手の雰囲気ラブホに誘った事による拒否反応がほとんど感じられない。

なので、粘る事に。


「二人きりになりたい。」


「…違う場所じゃダメ?」


「他の人に見られちゃうじゃん…」


「今日は色々ダメなの。」


「エッチはしないよ、俺は少しイチャイチャしたいんだ。」


「初めて会ったばっかだし…次回じゃダメ?」


「今日も。そして次回も。

俺は本当に良いなと思ってる。好きになったら、好きになったからイチャイチャしたい。イチャイチャするだけ。」


「付き合ってない人とはしないよ」


「なんか…ずるいよ…

ここで、じゃあ付き合おうなんて言ったらまるでエッチしたいから付き合おうって言ったみたいじゃん…

さっきは冗談っぽく言ったけどさ、俺は付き合いたいと…思ってる。

でも、エッチしたいから付き合おうって言ってるみたいで凄い嫌だ。」


「今日はダメなの」


「なんで?生理?

見ないから大丈夫?」


「初めてだからダメなの。」


「初めてで素敵な子だなって思っちゃダメかな…俺さ今日会ってめっちゃ可愛いなって思ったんだ。

食事の時も楽しかったし、凄い話合うなって。

そう思っちゃダメ?」


「ありがとう…でも今日はダメなの」


「ほら、人に見られちゃうじゃん!

恥ずかしいから入ろう」


「ダメ…」



30分くらいグダ崩し。

ホテルの周囲20mくらいを行ったり(引っ張る)離れたり(引っ張りかえされる)

ひたすら繰り返す。

その間も、キスしたりハグしながら説得続ける。


「ヤらないよ?今日は色々出来ないし。」


「うん、ヤらないよ。良いなって思ったから…一緒にいたいんだ。」


引っ張る


ホテル前


「でも、やっぱり嫌」


で再びグダ。


また最初のやり取り繰り返す。10分くらい再び。


そして、グダ崩しを続けてなんとかホテルイン。


キス。


「ちょっと(ベットの上に)座ろう」


そして倒そうとするが抵抗に合う。


「話そ。ね。

今日はゆっくり話したい、」


「話もしたい。でも抱きしめたい。」



時間をかけベットで一緒に横たわる。


ここでも、ボディータッチと口説きの攻めに対してグダが発生。


「エッチはしないよ。」


「俺さ、なんかめっちゃタイプ。

めっちゃ…好きだよ、

なんでそんなに可愛いの?」



「そんなに…嫌かな。

俺は本当に良いなと思ってる」


だまったまま。


相手からの自分という存在に対して拒絶ない。


「セックスしたい

俺は○○ちゃんを本当に良いなと思ってる。」


「でも付き合ってないし。」


「なんでそんな事いうの??

俺は付き合って欲しいし…、俺じゃだめ?付き合いたいな。」


黙る。


「なんで黙るの?

俺はちゃんと必死で伝えてるんだよ!

付き合おう」


「うん。」


「ありがとう。」



頃合いみて、もう一度セックスしよ

と伝え、服脱がせる。


もう抵抗ない。


ゴール、



色々聞いてみた。


俺の第一印象は?

→カッコいいと思ったから、私の事相手してくれなかったらどうしようと思った。


ホテル誘ってどう思った?

→初対面でホテル入る女の子って嫌でしょ?そう思われたくなかったから。


エッチは好き?

→嫌いじゃ無い


え?好きじゃないの?

→嫌いじゃない。


エッチいつからしたかった?

→散歩してる時にはそんな感じだった。


付き合う前にエッチしたことある?

→一人いる。



最後はかなり相手から好かれてしまった。

仲良く解散。