傘 mitemitai’s blog AFCからナンパ師への道のり

2015.4.14ナンパスタート 最初は典型的なAFC。 ナンパ師への成長過程がブログに記録されてます。 今はまだまだヘボレベル。 公家シンジさん、流星さんが師匠 恋愛工学は一応読んでます

ネトナン66

良い感じでアポもとり、和み続ける

アポの数日前に

「彼氏欲しいの?」

と言う質問したが、返事かえってこず。

当日に

「彼氏欲しくないです」

と返信


?????

今までのやりとりと矛盾。

単に遊びたいだけ?


アポ


いつも通り駅で集合し、やりとり。


「彼氏欲しくないって言ってたけど、遊びたいの?」

って和みトークで直接聞く。


「数日前、昔から片思いだった人と連絡が取れその人の事を忘れられなくなった。

何度も振られてるがそれで良い。

それでもその人の事を思いたい」


意思が強そうなので厳しいか。


でもアポキャンセルしないし可能性はある。


相手の話を聞く。と遊んでた時期は昔あった。でも、その人の事と片思いしたい。


遊んでた経験あるなら、体はセックス求めてるはず。


ボディタッチを多めにして、セックスしたい気分にさせる。


最後に理論的に責め、私は片思いの彼への忠誠はあったけど…

みたいな展開を目指す。


だが、、、頬キスぐらいまでは出来るものの、【その彼一筋なんだ!片思いでイイから。】

っていう強い主張に跳ね返される。


「なんで口へのキスはダメなのに、手繋ぐのは良いの?」


「別に手繋ぐぐらい。」


「キスしよっか。」


「嫌。」


「なんで?」


「その人いるから。」


もう無理ゲーか。


ただ、セックスは好きな系統なので。ホテル打診はチャレンジ

この系統なので、かなり和みトークで直接的に打診。


「でも、言うても俺は○○ちゃんの○○が好き。やっぱりゆっくり話たいし、二人きりになれる場所いこ。」


「ここじゃダメなの?」


「人いるじゃん」


「どこ?」


「カラオケとか。」


「個室は入らないよ。」


「じゃあ川の近くにラブホあるんだけど、そこ行こうよ。

そこの二人きりの場所に入る。」


「足痛いから歩けない。」


「じゃタクシーで行こっか。」


で外でてタクシーいたので、なんの抵抗もなくタクシーに乗れた。


乗る前も、二人きりの場所はいるよ

ときちんと説明


でラブホ前。


拒否。

「片思いの彼がいるから無理」


と強い主張。


「その彼氏の為にも何もしない。」


「ちなみに、個室入るって言ったのに、入らないならなんでついて来たの?」


「いや、タクシーに勝手に乗ったから。

その彼の事思いだす前の数日前ならエッチしてた。と思う。」


「むしろそんなに彼が大事ならなんで今日あったの?」


「ドタキャンは失礼だから、その時もう数日前で店の予約とってくれてたと思ったから」



などなど、色々やりとりしたが

無理ゲー。敗北



最後は話変わってき、

こちらのセックスの話を開示し、

相手にヤりマンの歴史を開示させた。

単に情報収集。


「いうても、何度も突っ込まれてたけど確かに遊んではいる。

たしなむ程度に。

で、遊び人だと思ったって言ってたけど、いつ思ったの?」


「姿見た瞬間から」


「それはどこ?髪?服装?」


「目」


「言うてもそこまで遊んでないよ。」

(だって経験人数20人代だし…)



「まぁ遊んでる人の中では普通かな。

でも一般の人と比べたら圧倒的に遊んでるんでしょ?」


「うん。」


「それはどこでわかるの?」


「え?どうだろう…

見てわかる場合もあるけど。」


などなど。

女視点からの意見を聞きました