傘 mitemitai’s blog AFCからナンパ師への道のり

2015.4.14ナンパスタート 最初は典型的なAFC。 ナンパ師への成長過程がブログに記録されてます。 今はまだまだヘボレベル。 公家シンジさん、流星さんが師匠 恋愛工学は一応読んでます

ネトナン69

駅で待ち合わせ


いつも通り探りをいれる。

○恋愛経験は少ない。

○付き合う前に手繋いだりとかもしてない。

○エロいトークにあんまり反応しない。

○エッチは嫌いではない程度


つまり、


エロい度低い

エッチに対する考え方硬い


と思われる。


色>ボディータッチで責めるべき。


と思ったけど、色をあまり使うまでなく、ボディータッチに対する拒否反応が異様になくキスまで簡単に出来た。

服の中に手入れてパイもみとか出来て、おっぱいに関する話も普通に出来た。


あまりに簡単なので、

ボディータッチ>色で攻めてしまった。




でも、拒否反応ないってどう言うこと?


自分の話で聞き出した想定してるタイプとは違う反応でよくわからない



盛り上がってる感はよくわからない。

でも、これ以上は盛り上がれる気しないので、これで打診する。



ちなみに今は

クロージング、セミクロージングの練習中なので、下手くそなやりとり…



「なんか、この雰囲気楽しいしホテル行こう。」

「ホテルは絶対いや。いや」


この回答には

①ホテルには本気で行きたくない

②ホテル行きたいけど、口で行きたいと言いたくない


のどちらかと思われるので、


「じゃあ、ホテルじゃなくて二人きりになれる場所に行こう。俺さこうして話してて楽しかった。二人切りの空間大事にしたい」


「えー、ここでいいじゃん。二人きりだよ。眠いし」


「眠いならタクシーで行こ」


「えー。」


「そこで、お菓子とか食べようよ。ってか、変な意識してない?」


「えー」



なんかよくわからない反応。


ただ、ここでYesと言わせるのは無理と判断。



店を出る。手を繋ぐ。

タクシーに乗ろうと手を引っ張り何度か試みるが、拒否される。


敗退。


反省点


まぁ色々ある。

まぁ、攻め方を間違えた。


ひとまずそれは置いといて、

クロージングに関して言えば

あの誘い方だと、ホテルに行くメリットが相手にない。

しかもセミクロージングで伺ってから、クロージングをするべき。