傘 mitemitai’s blog AFCからナンパ師への道のり

2015.4.14ナンパスタート 最初は典型的なAFC。 ナンパ師への成長過程がブログに記録されてます。 今はまだまだヘボレベル。 公家シンジさん、流星さんが師匠 恋愛工学は一応読んでます

ネトナン71

駅で待ち合わせ。

ラインでやり取りしてた時はテンション高めだったが、ちょっと緊張してる様子。かなり恥ずかしがり屋みたい。


色んなジョブ入れて探りを入れる。



○付き合った人数7〜8人

○全部半年以内に別れてる。

○初めて会った日に付き合った事ある

○エッチは好きか?と言う質問には嫌いではない。(これは誘導上手くできず本音は不明)

○彼氏は欲しそう。


エッチに対する固定概念は低い。

エッチ好き度は、判断を断定出来るポイントは聞きだせなかったが、上記の事よりエッチ好きかなと予想。


なので、彼氏欲しいって気持ちを刺激するより、性欲をより強く刺激した方がよさそう。

なのでボディータッチ>色で攻める。


とはいえ、

ボディータッチに対する相手の微弱な反応よく観察する。


(最近はいつもは流れ作業になってた)

例えばハンドテストした時の相手の手わずかなピクって反応する動き。

かなり強い脈あり。


そんなこんなで

簡単にキスまで出来た。


この時点で、さらに探りを入れる



「付き合う前に何処までしたことある?たとえば、手繋いだり、キスとか、エッチとか」


「キスはした事ある」


この質問に関しては、正直に答えれるように誘導する前なのに、

「キスした」

と回答。

この手の恥ずかしがり屋が誘導も使わず、付き合う前にキスした事ある

と告白した。という事は

たぶんエッチぐらいした事あるはず。

と予想。


何度か軽いキスをする。

相手もキスを求めてる首の動き。


ここでセミクロージング


「なんか一緒にいてて、凄く楽しいし、このままずっと一緒にいたいね」


「そうだね。」


ここでクロージング


「じゃ一緒に俺の家に行こう。ゆっくりお茶しながら話したいし、俺の事知ってほしいし。」


「え…うん。」


と言うことで、店を出る。


ここまでの使用時間は1時間くらい。


やっぱりこの系統は

展開早くいける。


家へイン。


ほんの少しのグダはあったものの、すぐお互い全裸に。


挿入しようとする時


「じゃあ入れるね。」


「舐めないで良いの?」


「舐めたかった?ゴムつけちゃった」


でフェラしたそうだったが、せず挿入。


ゴール



色々聞いてみた


初めて会った時の第一印象は?

→かっこいい


エッチ好き?

→好き


なんでエッチしたの?

→好きじゃない人とエッチしないでしょ?


いつから濡れてた?

→店の中から


家入った時、エッチすると思った?

→思わなかった(本当かよ…)


付き合う前にエッチした事ある?

→1回だけ(嘘っぽい…)



「モテるでしょ?」


「いや普通じゃん?」


「大学生の頃とかはチャラかったでしょ?」


「どうだろう。今チャラそうに見える?」


「今は見えない。でも昔はチャラそう」


(初対面で会って一時間ちょいでエッチする男をチャラくみえないってのがこの娘の視点なのかな…参考になる)


「今チャラかったらどうする?」


「チャラいの嫌い」


「そっか笑」


別れた後


「あの時は聞けなかったけど、

付き合ってはないんだよね??」


「まだ付き合うって判断はできない」



「そっか…>_<」