傘 mitemitai’s blog AFCからナンパ師への道のり

2015.4.14ナンパスタート 最初は典型的なAFC。 ナンパ師への成長過程がブログに記録されてます。 今はまだまだヘボレベル。 公家シンジさん、流星さんが師匠 恋愛工学は一応読んでます

ネトナン72

彼氏いたことない相手。

もしかして処女??


試合スタート


駅で待ち合わせ。

色々探りいれる。


恋愛の話聞くとすべてが抽象的。

やっぱり彼氏いた事ないからだろう。


とにかく、処女(じゃないかもしらないけど)には夢を見せてあげるつもりで攻める。

お姫様みたいに。


その上での色>ボディータッチ。


なんなくキスまで出来た。



「軽いですね」


「軽いって何?

俺は○○ちゃんの事本当に素敵だと思う。ちゃんと向き合いたい。伝えたい。それを軽いっていうなら軽いのかもしれない。」


「他の人にも、そういう事してるんでしょ?」


「なんで?被害妄想だね笑

だから彼氏できないんだよ」


「でも、友達がすぐに手出してくる人は他にも手出してるって言ってたよ。」


「なんで?

本当にいいなって思ってるから手出すんだよ。」


などなど。。。


ひたすら、


【他の女にもしてるでしょ?】


【違う。君だからだよ】


っていうやり取りを色んな形で言い合う。



最初にキスした瞬間は、雰囲気かなり良くなったが…


こういう女子により強く現れる


他の女にもしてるでしょ?そういうのは嫌って感情により


キス続けてしたら雰囲気は逆に落ちてしまった。


うーん。


(こういう系統にはキスなして、セミクロージングすべきだったか。

なんか居酒屋でキスすべき系統とキスすべきでない系統がわかってきた気する)


ひとまず、これ以上は雰囲気上がる気しなかったので、セミクロージング


「なんかこうして一緒にいてて楽しいし、ゆっくり話したい

だから二人きりになれる場所行こう。」


「二人きりになれる場所ってどこ?」


「どこかな…個室。」


「個室はダメ!」

(かなり強い意志あり)


「なんで?」

(その意思の理由を聞く)


「個室は危険だって聞いたから」


「なんか…全てにおいて考えすぎだよね、だから彼氏いないんだろうね笑」


「考えすぎかもしれないけど…」


「そうだね 笑

じゃさ、次回俺の家来てよ!

料理作るからさ。」


「ダメ!」


「いや。変な話じゃなくて、俺の事ちゃんと知ってほしい。料理とか作るのもその一貫。そして良いなって思える人に振る舞いたいって思うのは当然でしょ?」


「じゃあ料理つくってピクニックでいいじゃん。」


あまりに家は行かないって意思強く、無理案件だと思うし解散しよっかな。


解散する前に流れで軽い雰囲気の説教タイムに。


「あのさ、俺の家に来る来ないは別にいいけどさ、なんでそんな言い方するの??俺は単に素敵だなって思ってる子を、もてなしたかっただけ。

普通に料理は食べたいけど、、、家行くのはちょっと嫌。

みたいな言い方すればいいのに、

ピクニックで料理持ってけば良いじゃんって何なの??

俺のもてなしたいって気持ちをなんでくみ取ってくれないの?」


などなど。

ちょっと空気が暗くなる。


あまり話する気なくなったが、逆に向こうは頑張って話をいくつか降ってきた。


でも、もう解散しようと思って会計し店を出る。


帰り道


「今度家行ったらご飯作ってくれるの?」


「ん?来てくれるの?」


「そう言う事じゃないの?

まだ会ってくれたらだけど…」


「まぁ、そう言うことだね。」


と言うことで、次回のアポあるなら家で。となり解散。





思った事。


相手は個室には行かない

という強い意志があり。

今日ホテルに連れ込みは無理だったと思う。

でも、準即の流れは作れた。

軽い説教が家に連れてく理由として

きちんと言えた事。また失うつもりで軽い説教(相手に適したネグ)出来たのも良かったのかな。と思った。