傘 mitemitai’s blog AFCからナンパ師への道のり

2015.4.14ナンパスタート 最初は典型的なAFC。 ナンパ師への成長過程がブログに記録されてます。 今はまだまだヘボレベル。 公家シンジさん、流星さんが師匠 恋愛工学は一応読んでます

ネトナン73


事前情報


彼氏は良い人がいれば。

別れて数ヶ月。

自分からアプローチすることあり



駅で待ち合わせ


色々探り入れる。


○付き合う前にエッチして捨てられた経験あり。


○エッチは求められたらする。などの情報より多分好き。


○付き合うまではエッチしたくない。



分析

遊んだ経験は無いけど、遊ばれた経験は数人あり

エッチに対する固定観念強いというより、過去の体験を踏まえて固定観念強くなったって感じ


エロい度は普通〜若干高めか。


色とボディータッチを同じくらいの割合で使用。

やり捨てするような人間じゃ無いって事もきっちり伝える。



今回は昼アポなので、いつもと違う場所。他の人からかなり丸見えなので

なので、ボディータッチもキスとかは抜き。その他はいつも通りに攻める。


キス無しではこれ以上は盛り上がれないってタイミングでセミクロージング。


「なんかこうやって話してて楽しいし、二人きりになれる場所行きたいね。」


「どこ?」


「うーん、じゃあ今度家に来てよ!

料理とか作るし。」


「焼肉食べたい」


「なら次回はそうしよ!」


そこから話題変え、和み…再びセミクロージング


「なんかこの後二人きりの所行きたいね!ゆっくりしたい」


「二人きりってどこ??」


「家…と言いたいけど遠いもんね w」


「遠い w」


「後はどこだろう…。

なんか言ってはみたものの、いかがわしい場所しか思いつかないww

ホテルとか行くのはどう?? 」


「え??ホテル??」



「なんかホテルとかいうと変な感じになるけど、普通にお茶とか飲みたいし、ゆっくりしたい。」


「うーん。」


「ゆっくりしたい 笑

行こ 笑」


「わかった」


で、店出てホテルイン。


肩マッサージ。


そのままベットにうつむせにさせ、マッサージ。


太もももマッサージ。


パンストはマッサージに邪魔って事で脱がす。


で顔にキス。

ギラつき開始。


口にキス


だが、キスはあんまり乗り気でないのを感じる


「なんで?」


「付き合ってないから」


「俺はそのぐらい良いなと思ってるよ。」


(今回はいつもと違う店。定員の目の前だった事もあり無意識に色が少なめにした事が、ここで響いてくる。

真剣度合いがあまり伝わらず)



下触ろうとするが、その拒否しようとする手が、拒否のレベルなので触れず。


耳舐めて発情させようと耳舐めまくったけど、上手くいかず。


「がっつきすぎ!」


と言われ、パンストはかれてしまった。


ちょっと心の距離が出来てしまった。


これは今日は巻き返し無理…


「俺は本当に○○○ちゃんの事良いなと思って、がっついちゃった。でも○○○ちゃんの事は大事にしたいと思ってるし、意思は尊重したい。

だからもう今日は何もしない。

でも、俺も男だから良いなって思う人とはエッチな気分になる。

良いなって思う人だから。

だから次回は俺の気持ちもわかって欲しい。

だからこそ、今日は君を尊重する。」


和みなおして、ホテル出て解散した。


だが、心の距離が少し離れてしまった事、少しギラつきをしてしまった事より次回は開催できるか微妙…