傘 mitemitai’s blog AFCからナンパ師への道のり

2015.4.14ナンパスタート 最初は典型的なAFC。 ナンパ師への成長過程がブログに記録されてます。 今はまだまだヘボレベル。 公家シンジさん、流星さんが師匠 恋愛工学は一応読んでます

ネトナン76

駅で待ち合わせ


色々話して、

とんちんかんな事よく言うので


「初対面でこう言うのは失礼だと思うけど、バカでしょ?w」


「えー、初対面でそんな印象持たれちゃいます??w」


とかとか


「結構抜けてるでしょ?w」


「友達みんなに言われるんです。初対面でわかっちゃうぐらいってなんか自分でもショックw」


みたいな、相手に適したネグ言う。


(刺さったか、刺さってないかは不明。

だが的外れではない感じだった)


(マウントを取ろうとしたが、なかなかその力は発揮出来ず。そのネグ言ったぐらい。難しい…。

そのまま和みトークへ移行)



聞き取った情報


○遊んだ経験なし。(たぶん)

○遊ばれた経験なし(たぶん)

○セックスは好き

○セックスに対する固定概念は高くはない



セックスに対する固定概念は高くないと判断した理由は…


付き合う前に何処までした事あるトークから、相手の付き合う時の概念を聞き取る。


「私は付き合う前にキスとかはしたくない。やっぱり相手の事とかよく知ってから付き合って、その上でキスしたい」

「でも私の友達にはもっと軽い感じの子いて、付き合う前にキスとか減るもんじゃないからしちゃえって人いる。私は固すぎると思う」


1.自分の事を固いと認識しており、固すぎるのは良くないと思ってる。ので

誘導によっては認識を弱められそう

2.その友達の軽さはダメだと思ってないから、その方向に持って行きやすい。


のが理由。



ちなみに

ボディータッチは頬キス迄出来た。

口は拒否。



脈はまぁありな感じ



攻め方は

この相手は遊びを求めてないので、ちゃんと相手の事を認めて褒めてく。

と同時に性欲も刺激してく。


色=ボディータッチで攻める。


なおかつ、付き合う前はエッチしてはいけないていう想いはあるものの、信念はないので、

自分の恋愛感(付き合う前にエッチする事も、ある)を理解させる。



ある程度盛り上がった所で、探りいれる


「なんか一緒にいて楽しいし、俺の事もっと知って欲しいし、今度家来てよ!料理とか作るし。」


「え?料理??何作ってくれるの?」


「普通の炒め物とかだよ!」


「食べたい!」


「じゃあ次回のデートは俺ん家だね」


「わかった」


「ゆっくりしたいね!」


「うん」


「ちなみに今日も二人でゆっくりしたいって思うんだけど、どう?」


「どこ?」


「どこだろう…ホテルとかは?」


「ホテルはダメ!」


「なんで?」


「付き合ってない人とホテル行くと…」


という定番の話をされる。


「なんか…俺は二人でベットに座りながら、テレビ見てってのを想像してたけど…○○ちゃんってエロトーク好きなんだね笑

エロい話ばっかりする笑」


「え?(°_°)恥ずかしい>_<」


「笑

いや、なんかそういうエロい話すると、こっちが身構えちゃうw

普通にゆっくりする事好きなのかな?って聞いただけなのにw」


「めっちゃ恥ずかしいです^^;」


「ゆっくりするって事で、ホテル行かない?」


「それはダメです。

私の考えですけど、それはダメなんです」



言葉のやりとりだけで、ホテルに行く事を了承させる事は出来なかった。

でもこのダメって言い方、実際ホテル前まで連れてけば、ホテルに入れる可能性60%なので、


「散歩しよ!」


と散歩打診。

店出て散歩


散歩途中


「ハグしよ」


「人いるから…」

(店でハグはした)


相手は恥ずがしがりやなので、

あえてこのやりとりを何度かして、


ホテル前、


「俺は○○ちゃんの事良いなと思ってるから、ハグしたい。

でも、外だと出来ないからホテル行こう。」


「え…ホテルは…」


「ハグしたいんだ。それだけ。

それダメ?」


「こういうホテル(ラブホテル)は行った事ない。なんか怖い」


「じゃあ違うホテル行く?」


「いや、そういう訳ではなく…」


相手の手の引っ張る力の強さから、これは行ける。


ラブホっぽくないホテルの前に歩いてき、ラブホイン。


多少のグダあったがゴール。