傘 mitemitai’s blog AFCからナンパ師への道のり

2015.4.14ナンパスタート 最初は典型的なAFC。 ナンパ師への成長過程がブログに記録されてます。 今はまだまだヘボレベル。 公家シンジさん、流星さんが師匠 恋愛工学は一応読んでます

ネトナン77

事前の聞き取り結果

遊びでなく、彼氏を求めてるって感じ


駅で集合


「なんか…写真と違う。オシャレ」

「オシャレな人苦手。私が雑だから、ヤバイとおもっちゃう…」


など言われた。

適当に返答した。



いつもの様に


探り入れてく。


○エッチは多分好き

○付き合う前にエッチして捨てられた過去あり

○早くエッチして飽きられて捨てられた過去あり

○遊んだ経験はない(遊ばれた経験のみ)




手を繋ごうとするも、拒否発生


やっぱり捨てられるのが怖いのか、ボディータッチに警戒心あり。


なので、そういう男じゃないってのを説明


「絶対遊んだ事あるでしょ?」


「ここで、嘘言うのも誠意がないからきちんと言うね、一度だけある。

その時は彼女いたんだけど浮気されちゃって…その時別に言い寄ってくれてる女の子いて、『そんな人別れちゃいなよ』って言う話から、慰められて雰囲気でエッチしちゃった事ある。普段は二股とか大っ嫌いなんだけど、つい…。

でも、どんな理由があれ、二股ダメなんだよね。俺彼女と別れて、その子とも関係解消した。

でも理由はどうあれ一番は俺が悪かったんだ…」


(中途半端に遊んだ事ないって言ったら不信感でる。遊んだ事あるって言ったら、落とせないので、エピソード作った)


「…」


「俺は○○ちゃんの事遊びで良いなとは思ってないよ。」


この辺よりガードが弱まり手つないだり、ボディータッチ出来る様になる



「逆に遊んだことある??」


「付き合う前にしちゃった事ある。だから、もうそう言うことはしたくない」


「そっか、なんか辛いね>_<

でも、そんな人ほとんどいない。つまり…失礼だけど、男見る目ないね笑」


「なにそれ笑」


「俺はそんな風に見える?」


「見える、いっぱいいそうw」


「いや違うからw」


みたいに、遊ぶ人間じゃないよ

と伝えてく



そんなこんなで

口へのキスできた


ただこの人ヤりもくじゃないか?

ヤったら捨てられる

って言う不信感は消えず。


頃合いみて

セミクロージング仕掛けてく。


「また会おうよ!」


「うん!」


「なんか俺の事もっと知って欲しいし次回家来てよ、料理とか作るし。」


「…」


「え?嫌っすか?w一緒にいてのんびりしたいだけなんですけどw」


「う…ん。次回は外デートが良いな。家はその先」


「なんか、やっぱり慎重なんだね(°_°)

エロい妄想ばっかりしてるw」


「違うからw」


「じゃあ、そう言う妄想してるの知ってる上であえて、からかって言うけどホテル行こうって言ったらどうする?」


「絶対いや。」


この言い方。

勝率25%

厳しいか…でも、ホテルに向かって実際入れなくても、次回のアポ設定の勝率は変わらないはず。


散歩


ホテル前


「ゆっくりしたいから」


「絶対ダメ、ヤッちゃうから。」


「なんもしないよ」


「だめ。

しょうがないよ男と女なんだならそうなっちゃう…」


などなど


やっぱり負け…


もちろん、和みのホテル打診なので変な空気にはならず。


反省


カラオケにまず行けば良かった。。


マウントの意識が難しい…