傘 mitemitai’s blog AFCからナンパ師への道のり

2015.4.14ナンパスタート 最初は典型的なAFC。 ナンパ師への成長過程がブログに記録されてます。 今はまだまだヘボレベル。 公家シンジさん、流星さんが師匠 恋愛工学は一応読んでます

ストなん11

「すごい荷物あるね。」


「w」


「いや、見たら可愛い子いると思って」


「笑」


「今から帰り?」


「はい」


「俺をおいて帰るんだ?」


「笑、明日早いんです」


「じゃあ早いから5分だけしゃべろっか」


「5分だけw」


「喉乾いてる?飯奢れよみたいな?w」


「早く帰らないとw」


「お母さんに怒られて殺されちゃう?」


「w」


「そんな不審な目でみたら心痛むw」


てな感じで和みながら、マックイン

ジュース飲んで、時間が無かったので和み切って後日会う約束し解散。


そこで聞き取った情報


○彼氏はいない

○たぶん褒められた経験少ない

○真面目系

○エロい度 不明。でも、遊んだor遊ばれた経験はないと思われる



お互い忙しくて1ヶ月会えなかったが、


それまでの間

ラインで下手に出ない程度褒めまくる。(相手は褒められた経験少ないので、けっこうヒットするはず)


そして

アポ開催


褒めるちぎる>色>性欲高めるの量で攻める。


褒めるのもだんだん相手に惹かれてく

(1回目のマック<ライン<今回)

って感じでストーリー的に。


ある程度和む


かなり脈は感じられたが、セックスできるかといえば、硬い案件の為むずかしいかも。


だが、これ以上時間かけても距離縮めるのは無理。


ここが一番と思いクロージングかけてみる


(ここまでで頬キスとハグまでは出来た)



「なんか、二人の雰囲気とか好き。

こういう場所じゃなくて二人きりになりたいね!」


「はい…二人きりて、どこですか??」


「どこだろう…家とか、、、でも家遠いし。あとは変なイメージつきそうだけどホテルとか?ホテルはどう?」


変なイメージつきそうとあえて先に言う事で相手から変な事されそうって言われても対応出来る様なか先手打って言う


「ホテルは…」


「いや、二人でゆっくりお菓子とか食べたいし。」


「いや、それは…」


「あれ?変な事聞いちゃった?w

なんか、普通にゆっくりしたかっただけだけど、慎重だね!そういえば(別の話題)…」


クロージング上手くいかず。


ちなみにこの反応、

もし散歩って言って、ホテルに入るという成功確率は35%って所か…。

本来なら引き下がるべきだが、

ひとまず、この確率があってるのかしりたいので、ダメもとで、散歩からのホテル街へ。




(ちなみにカラオケは相手嫌いなのでその選択肢は出来なかった)




散歩の間も褒めたり、次回のアポの話してた。


「また会いたい!」


「うん、ぜひ☆」


「俺の事ももっと知ってほしい、今日俺への質問全然無かったw」


「w緊張して喋れなくて^^;」


「料理振る舞うから今度家に来てよ!」


「それは…」


「そしてその次は○○ちゃんつくってww」


「料理苦手です^^;w」


「あ、作らせようとしてすいませんww」


「w」


「じゃあ昼俺の料理食べて、1,2時間ゆっくりしたら、今度○○行こうよ!で夜は外食!」


「…」

悩んでる様子


「あれ?だめっすか?ww」


「いや、うん、良いですよ。」


「え?行きたいですハート!じゃないの?ww」


「行きたいですww」




などなど、次回のアポへの布石も、作る。次回見せる事でやりモクの雰囲気を消す。



ホテル前、


途中のコンビニで買った「チョコ食べよう」


と誘うが、

手の引っ張りの拒否具合、口調より、少し無理がありそう。


なので一旦引く。


違うホテル前で


「やっぱりハグはしたい。でも外は人いるし…入いろ」


「え?でも…だめ…」


「ハグしたい」


「じゃあハグだけ。」


で、ハグとキスした。


その雰囲気は良いけど、結局ホテルは入れず。


ホテルは入れなかったけど、相手の空気を読みながら誘ってるので、変な空気にはもちろんならず。


解散した。


敗北


その後もライン続くし


次回家デートでアポ開催出来そう