傘 mitemitai’s blog AFCからナンパ師への道のり

2015.4.14ナンパスタート 最初は典型的なAFC。 ナンパ師への成長過程がブログに記録されてます。 今はまだまだヘボレベル。 公家シンジさん、流星さんが師匠 恋愛工学は一応読んでます

ストなん13

買い物袋をネタにオープン


ちょっと和む


ちなみに最近無駄な連れ出しが多かった。

なのでクロージングかける前に、暇つぶしで来ないようにやらしくない感じの軽い性的なチェックする

相手の嫌でない程度に試す


「ちょっと頬つねっていい?w」


「え?ダメw」


「え?ダメっすか?頬つねるの好きなんだ」


でつねる。

そんな感じで唇に手触り、


「この手自分の口につけて良いっすか?w間接キスww」


「ダメですw」


などなど一連の流れを観察。


これは男女として認識されてそう。


なので、その上で

クロージングかけてく。



「なんか楽しいから一杯お茶のみたいな!」


「でも、終電があるんです」


「え?俺終電逃させる悪い男みたいじゃん(°_°)w」


「w  時間あったら良かったですけど…」


終電なかったら着いてきそうなので終電グダを崩してく。


「一杯3分くらいで飲ますから大丈夫だよw」


「いやいやw」


「でも、こうやって会えたのも運命だから一緒にいたいなって思うんだ。家はここからタクシーだと何分ぐらい?」


「めっちゃ遠いです…」


「そっか…

俺忙しいから…

、近いうちにカラオケ行ったり、ホテルの夜景みたりしたかったんだけどな…

次会えるのだいぶ先かもね…」

(それまでのやり取りでカラオケ、ホテルの話題済み)


「そうですね…」


拒否の感じはないので、とりあえず押してく事に


「でも、やっぱ一緒にいたい!

○○○○だからさ。

ってまた引きとめようとしちゃったw

いけない男だねw

でも、これ逃したらもう何ヶ月も会えないから、だから行きたいんだ!」


(今しかチャンス無い感出す)


「じゃあ行きます。」


「ほんとに?でも、終電逃しちゃうからずっと一緒にいれる場所じゃないとね。そすると、ホテルかカラオケとか?」


「○○行こうかなと思ってます」


「じゃ○○行こう!」


「俺友達に聞いたんだけど、○○っていう○○いいらしいよ!そこの○○行きたい」


「いいですよ。」


○○イン


挿入。

ゴール