傘 mitemitai’s blog AFCからナンパ師への道のり

2015.4.14ナンパスタート 最初は典型的なAFC。 ナンパ師への成長過程がブログに記録されてます。 今はまだまだヘボレベル。 公家シンジさん、流星さんが師匠 恋愛工学は一応読んでます

ストなんDay5

合計

4時間45分(休憩時間は除く)

3ラインげ

1連れ出し



■1部(1時間)

16声掛け(声掛けしても認知されてないのはノーカウント)

ゼロ


■2部(1時間)

18声掛け

ゼロ


■3部(1時間)この頃から街が少しずつ死にかける

10声掛け

ゼロ


ここで5分ぐらいトークした子から1ラインげ。でも刺さってないから死に番だろう。


■4部(1時間)

6声掛け

うち1連れ出し


23歳、カラコンのギャル。

オープンしてすぐ


「なになに?怖いんだけど?」

と言って来たので、

「いや、ナンパだから」

と伝えた。


この系統ならナンパって直接言っても良さそうだし

(ナンパって本当はわかってても、

ナンパって言われたら着いて来たくない層、

つまりナンパに着いてく様な軽い女じゃ無いのよっていう考え強い層ではないから)

なによりキャッチグダを無くす為に

ナンパってのを伝える。


だが、和みながらも5分以上キャッチじゃないかと警戒してる。


警戒無くす為にも、カフェ打診。


「お茶だけしよ」


怖いと言いつつ了承。


キャッチグダの為、自分への脈判断は出来なかった。


そんなこんなでカフェイン。


10〜15分くらい色々話したけど、脈なし。

一応カラオケ行く事ほのめかしたが拒否。次回のアポもないだろう。





■5部(45分)

3声掛け

うち1件20分程外でのトーク。


すごい真面目そうでおとなしい子


「私自信が無いんです。」


「凄い髪も服も決まってカッコいいと思います」


などなど言われ、刺さってる感じはしたが、

ナンパに対してかなりの抵抗ある様子。

ナンパで知り合うなんて悪い事って思ってる感じ。


だが情熱で押し切りラインだけはなんとか交換。


でも、こんな感じだと死に番になって終わりだろう。




考察

前半は

色々オープンナーを考えながら声掛けした。(人イジリ、ネタ等)

結果どれも声掛けが微妙となってしまった。


1つも、極めて無いのに他の事もやるとキャパオーバーでどれも練習として微妙になってしまう。

少なくとも1個の事上手くなろうと

後半物イジリor物褒めに限定して練習した所オープンは増えた。


しばらくは物イジリ系を集中して練習して行こうと思う。


前半は声掛けする人をちゃんと観察して選んでなかった。

というか、少しストに慣れが出てきた為無意識に手を抜いてしまってた。

後半意識した事により①と同じくオープン率上がった。

やはり常に気合いを入れないと。


キャッチグダがあるけど、着いてくる

→脈あるのかなと最初思ったけど…


キャッチ怖くても暇つぶしで着いてくる事あるんだなと勉強になった。


まぁ脈の判断つかない時は連れ出ししてみないとわからない事あるだろうし仕方ないけど…


僕はヘボ腕である