傘 mitemitai’s blog AFCからナンパ師への道のり

2015.4.14ナンパスタート 最初は典型的なAFC。 ナンパ師への成長過程がブログに記録されてます。 今はまだまだヘボレベル。 公家シンジさん、流星さんが師匠 恋愛工学は一応読んでます

ストなんDay1の後半戦にあった子。

前回解散後もLINE続いて色々やりとり。

「会うまでに友達と一緒でもいい?」とか

アポ取りつけても直前に


「やっぱり無理」


とかグダが発生。


その都度


「2人じゃなきゃダメw」

とか、

「予定守らない女子かww  ちゃんと日程開けなさいw」

みたいに下手に出ない様に

でも会いたいって旨をその都度伝えていった相手。


その日いきなり


「今日暇になったから会えるよ!」


と言って来た為アポ開催


待ち合わせ直前に


「ラインで1時間後他の予定も入ったけど良い?」


と言われた為、


「それなら帰る」


と伝える


「もうちょっと伸ばす」


と言われた為、会うことに。



2人で会う。


どうやら

今日暇になって、僕と友達に両方

会えるよって言ってほぼ同時に返事来た。両方断れないから、友達に一時間後に会えると言ったらしい。


「申し訳ないから一時間以上はいるけど、友達待たせてるからあまり長くいれない」と。


短時間て勝負するしかない。



バーに行く。距離感は問題なし。


皆から見える位置なので、変なボディータッチはできないが、パイもみなど、軽く出来る。


だが、その先は雰囲気的に無理そう。

もちろん店内なのでそれ以上は進めないってのもあるけど。


何がグダの原因か話を色々してみる。


○エッチは好き。

○遊んだ事はなさそう。

○さんざん遊ばれてきたから、遊ばれる事に慎重

○だからこそ、ナンパの出会いに慎重


「俺は○○ちゃんの事良いなって思ってるから2人でゆっくりしたいな。」


「いや、ここでもいいじゃん。」


「何そんなに冷たい返しなの?w

一緒にいたいって思うのは俺だけ?」


「だってナンパでしょ?信じらんない」


「いやいや、そっちの方が誠実さ足らないでしょ?

今日だってもっと長くいて○○ちゃんの事知りたかったのに、、、この後友達と遊ぶんでしょ?」


「それは…返信来たのが同時で…」


「俺は一緒にいたい。」


「…そりゃ普通の出会いだったら、付き合ったりしたいけど…」


「確かに出会いは悪かったかもね。

ナンパじゃなかったら良かったの?」


「そうだよ!

それだったら…」


「いや、俺から言わせてもらったら、○○ちゃんのが誠実さ足らないよ。

俺は会いたいって何度も伝えたし、でもそっちははぐらかしてばっかだったじゃん。俺は凄いいいなって思ってるよ。」


この辺から、雰囲気ガラって変わる。

この後の予定なければ

ホテルに行けるだろう。


だが、友だちグダ…


ひとまずどのくらいの意思の強さで友達待たせるか聞く。


「だから一緒にいたい。」


「でも、、、本当に友達待たせてるから…」



やりとりしてて、ホテル連れ込みまでの時間は許容してくれない意思の強さあり。


なので、次回家アポを取り付けて解散。。。


この後ストなんDay8へ。