傘 mitemitai’s blog AFCからナンパ師への道のり

2015.4.14ナンパスタート 最初は典型的なAFC。 ナンパ師への成長過程がブログに記録されてます。 今はまだまだヘボレベル。 公家シンジさん、流星さんが師匠 恋愛工学は一応読んでます

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食いつきマックスの時に個室誘導すれば良い。

という理論に一つの欠点を感じてる。

それは

食いつきマックスだとしても、それ以上の固定概念(初めては嫌とか、付き合ってない人は嫌みたいな)がある場合ギラついても失敗するという点。



その魅力vs固定概念


食いつきマックスの時が

魅力マックス。


この魅力を上げる事だけ考えがちだけど、多少下がっても固定概念を少し緩める事できるなら

食いつき多少下がっても良いのではないか。

という疑問。


ナンパしてる人は基本固定概念が低い人を狙う傾向にあり僕もその傾向にはある。


とはいや、やっぱり僕の戦う相手は

その中では固定概念高め。


その固定概念は色を使ったり、時間をかける事でしか緩められない。


なので、固定概念を低めにさせる事優先の方が良いと思った。



今回対戦した相手は学生。

最初は大人しめ。

なので、こっちからどんどん喋ってく。


割と食いつきマックスあたり(これ以上は上がらない点)を変動してる。


見た感じの推測で、

固定概念硬いかどうかは不明だが、

今の食いつきだけで、固定概念を倒す確率は限りなく低い。


あと食いつき下がるような苦手な相手って、カフェとか連れ出ししてるあたりでもう食いつき下がる。


だから食いつきあんまり下がらないだろうと予測。


なので、2時間くらいトーク。


(あって10分とか20分とか

相手の常識からしたら、雑でしょ?

そういう即系に準ずる人なら別だけど。

やっぱり話しして楽しかったから!

っていう、相互の感覚、同意が必要

と思い2時間ほどトークした。)


付き合おうみたいな強い色は基本は使わない。と決めてる。


なので、軽い色のみ使用(また、遊ぼうねみたいな)


で、ホテル街散歩からのホテルイン。


直感だけど、割と初期の食いつきマックスの時にすぐにホテル連れ出したら

ホテルインできなかった気する。


でギラつくも最後までは行けず。


チャラいグダが半端なかった。


で負け。


つまり

最後はその固定概念覆す

個室での色気がたらなかった。


(ちなみにもし付き合おう、って程じゃないと難しい層がやっぱり得意(オープンとか、話あうって意味で)みたい。。。)