傘 mitemitai’s blog AFCからナンパ師への道のり

2015.4.14ナンパスタート 最初は典型的なAFC。 ナンパ師への成長過程がブログに記録されてます。 今はまだまだヘボレベル。 公家シンジさん、流星さんが師匠 恋愛工学は一応読んでます

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まず、僕は実力がない。 

だから即系狙ってない(気づいてない)から結果でないとかいう事を言うつもりはない。

単に結果でない実力な上に即系っていうものを考えてなかった。


つい1ヶ月ほど前からあるきっかけでそういう事を真面目に考えた訳だけど。


即系には色々あるけど、


①ある程度の男なら誰でも良いど即系

②自分の良いと思う男全般ならなら即系 

③本当にタイプの男のみ即系。


の順で分類できる。




で、声かけ前のその見分け方は見た目、オーラっていうのがある。

でも、それは経験。


明らかに遊んでる感じの子ならわかるけど、僕の見た目のターゲットでないしあまり落としたいとは思わない。

(もちろん狙おうとしても落とせる実力はないと認めてるので、変な突っ込みはなしで。)


で、オープン後どう見極めるか。


同じく相手の態度、あとはパーソナルスペースなのかなと思った。


態度に関しても

ど即系ならわかるけと、即系に関しては経験不足で気づかない事ありそう。だからこれは経験積むのみ。


そして注目すべきはパーソナルスペース。そこで判断すべき。


で今回

オープン。

あんまり喋らない。刺さってるかどうかも不明だが連れ出し。

その間にパーソナルスペースの感覚をそれとなく測る。

感覚的には距離感がない。

つまり、抵抗がない。

とはいえ、その上で刺さらなきゃ意味はない。

連れ出し先で話す。

こっちが一人で話する。

トーク的には笑ってるし問題ない反応だが、刺さってないのもわかる。

刺さってないのはハンドテストしてみて確実だろう。

ちょいと散歩でどういう反応するかみたが、やっぱり刺さってない。

で解散。

僕の予想だと、即系だけど僕の食いつきなかった。

と思われる。   





もう一件は

迷子の子にオープン。

道案内しながら、その途中で連れ出し。

なんかパーソナルスペースに入れるけど、どちらかってと男慣れしてないって感じ。なので距離は縮められる。

こういうシチュエーションの男慣れしてない場合、刺さってれば即系になりえる。



全く刺さってない訳ではないけど、ハンドテストだけで食いつき落ちた。


ちなみにこの距離の縮め方はかなり丁寧だったし、これがダメで落とすならかなり時間かかる。というかかなり厳しい。

フィルター的にもアウト。

ちなみに固定概念などは強そうじゃなかった。

ようは元々の食いつき薄いだけ。



ダメそうなので放流。



なんで、こんな事考えるかというと

こういう事考えてないと、

いざ行ける即系の時にトロトロ無駄にトークしちゃう可能性あるから

きちんと考える癖つけないといけない。