傘 mitemitai’s blog AFCからナンパ師への道のり

2015.4.14ナンパスタート 最初は典型的なAFC。 ナンパ師への成長過程がブログに記録されてます。 今はまだまだヘボレベル。 公家シンジさん、流星さんが師匠 恋愛工学は一応読んでます

即と準即

即出来る人は準即もできる。

けどそれは即しか出来ない子に準即出来ると言う意味ではない。どうしても人固定概念というのはある。そういう子にはレベル5のスト師が即しか出来ない子に準即狙おうとするとレベル7必要。同様に準即しか出来ない人に即狙うのにはハードルが2ランク上がる


即出来る人は準即出来るってのは、

その見極めが出来る。

もしくは

レベル5のスト師だとして、レベル5の即子とレベル3の準即子落とせるって意味に過ぎない。


何が違うのか。

やっぱり

即しか出来ない子ってのは

その場の雰囲気などに影響受けやすい。

急に盛り上がりやすい。


準即しか出来ない子は強い意思表示を持ってる。もしくは、そういう急激な雰囲気には影響受けにくく、徐々に盛り上がる。

その代わり冷めにくい


もちろん、この影響は相手によって変わる。そして、こういうはっきり分けれる人は少なくて、ある程度ごっちゃになってる子多い。

なんにせよ、人の根本的な部分ってのは変わらないもの。


ちなみに相手に逆の方を押し付けてると勝率下がる


つまり即出来る相手に準即狙うような攻め方してしまった場合など。

もちろん成功する確率はかなり落ちる。



で、今回の試合。


オープン。

連れ出し。

その連れ出しで、即系と判断。

必要な分の和みして、あったまる辺りでホテルにむかう。

そこで、準即みたいな攻め方したら、その子にとっての最適な攻め方出なくなってしまいゴールに遠のく。

ここでいう最短は時間ではない。

即への道のり可能性のパーセンテージの事。


で、ホテル前。


話変わるけど、

同じ子でも、

即の場合熱しやすく冷めやすい。 つまり一瞬のスキで冷めてしまう。

準即の場合熱しにくく冷めにくい。

あっためるのに時間がかかる。


ホテル前グダる。

あと少しの所。

この感覚はいける。ここで30分粘ればいける。けどスマートじゃない。

もう少し時間みて、頃合で押せば落ちる。 でも、今すぐはほんの少し厳しい。

なので一旦引く。

で、ここで僕は準即系の子と同じ対応するミスした。

ホテル前グダが熱してた部分だとすると、そこで一旦引くことで熱が少し冷める。一回きちんと仕切り直して、またホテルいかないといけないのに、また違うホテル前に向かってしまった。

これの何がいけないのかというと、一回ちょっと冷めた場所に追い打ちを受けてさらに冷めさせる行動をした。ということ。

なんで、準即だといいかというと、そこまで冷めないから。

いや、冷めるんだけど、即に適した子より冷めにくい。


 つまり

ホテル前グダ→冷める前に違う所のホテルで攻めるなら問題ない。

けど、その→の時間が急すぎて、それだけ冷めるの早いと思わなかった。   


冷めてしまったら、一回引かなきゃダメ。

でも引かなかった。すぐに違うホテル前に行ってしまった

で、やりたい感が出すぎたんだろう。

ちょっとうまい感じの逆放流された。


ちなみに準即なら何が違ってたかというと、

この→の時間がほんの少しだけ緩やかかつ、冷めてからの挽回がしやすい。

それは若干の違いなんだけど、これはでかい。


とにかく、冷めてしまった即系の子に冷める行為を続けてしまったのが敗因。